armyがBTS擁護のために死んだおじいちゃんを勝手に代弁し嘘発覚!ツイ主逃亡で発覚までの経緯がバカすぎ?


防弾少年団の原爆Tシャツ問題が大きな話題となりましたが、おじいちゃんの代弁ツイートが注目されています。

BTSを擁護するために、おじいちゃんの発言を代弁したとの事ですがである事が発覚し嘘末と呼ばれているのです。

そこで今回はファンのおじいちゃんBTS擁護代弁の経緯や嘘がバレるまでの経緯について詳しく調べてみました!

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BTSを擁護するため嘘をつくarmyが現る!

防弾少年団の原爆Tシャツやナチスの帽子が国際問題にまで発展しましたが、Twitter上ではおじいちゃんを言葉を代弁して防弾少年団を擁護するarmyが出現。

引用:Twitter

引用:Twitter

このユーザーによると、おじいちゃんは被爆経験者で母親や右腕を失ったとのこと。

そして被爆経験者であるおじいちゃんがBTSの原爆Tシャツ問題について、

  • 戦争も知らんやつがあーだこーだ言うな
  • 黙祷も忘れたやつらが偉そうに言うな

と言及し、ユーザーは代弁してツイート。

このツイートに対してBTS擁護派からは称賛の声が上がっていたのですが実は嘘の作り話だった事が発覚。

なんと過去のツイートを掘り返され、BTSが結成される前の2012年以前におじいちゃんがお亡くなりになっていたのです。

引用:Twitter

ツイートされたのは2012年5月2日であり、「じいちゃんが死んで…」と自ら発言していたのでした。

過去を掘り返されてツッコまれたユーザーは言い逃れ出来ずに全てのツイートを削除し嘘の作り話だった事が発覚。

おじいちゃん代弁アカウント

この騒動を受けてTwitter上では言い逃れできる方法があったと突っ込まれています。

なぜ、このような嘘を平気でつけるのか信じられませんし、被爆した方々に対して失礼すぎると思います。

自身を持って嘘を付いていましたが過去の、つぶやきまで掘り返されるとは思っていなかったのでしょう。

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TSUTAYA勤務のarmyがBTS批判客にキレて問題に

過去のツイートを掘り返されて逃亡したarmyですがTSUTAYAのアルバイトがBTSを批判した客にキレて問題行動を起こし、TSUTAYAが謝罪するという出来事がありました。

それがこちら!

引用:Twitter

BTSを批判した客にキレた店員が個人情報保護法違反に触れる発言をしたのです。

この発言が大炎上するとツイ主は名前や大学まで特定される始末。

先程紹介したおじいちゃん代弁のarmyと同様に過去のツイートを掘り返されて名前や大学までもが特定されています。

引用:Twitter

また、裏垢も特定された事によって普段から個人情報保護法違反に触れる発言をしたり大学教授の殺害予告、大学の放火宣言までもが発覚し大炎上してしまったのです。

これによりarmyはヤバイ奴しかいないと批判が殺到し、純粋なarmy達までもが迷惑する事となってしまいました。

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ネット上の反応まとめ!

 

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