3代目タイガーマスク・金本浩二は韓国人で本名は?元嫁hikaruとの離婚理由がヤバかった件!

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3代目タイガーマスクの金本浩二さんが嫁に暴力を振るって逮捕されました。

これを受けてネット上では3代目タイガーマスクの金本浩二さんの本名や元嫁の離婚理由について注目が集まっています。

そこで今回は金本浩二さんの本名や元嫁との離婚理由について調べてみました!

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金本浩二のプロフィール

名前:金本浩二 (かねもと こうじ)

本名:金日宇

愛称:ジュニアのカリスマ

生年月日:1966年10月31日

年齢:52歳

血液型:不明

出身地:兵庫県神戸市

身長:180㎝

職業:プロレスラー

所属:フリー

金本浩二さんは本名が「金日宇」となっている事から韓国籍ではないかと噂されているようですが詳しい情報はありませんでした。

出身地 は兵庫県神戸市となっているので在日2世か3世ではないかという噂も。

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元嫁のhikaruとの離婚理由がヤバかった件!

金本浩二さんには離婚歴があり元嫁は元プロレスラーのhikaruさんですが離婚原因がヤバイと話題になっています。

お二人は2009年に結婚し、2012年に離婚されていますが金本浩二さんがhikaruさんが金の亡者でヤバイ奴だったと暴露しています。

金本さんはhikaruさんが金の亡者で知り合った男性は人生を狂わせていると暴露したほか掲示板では悪行が掲載されていたのです。

  • 業界内に関係を持った男が何人もいる
  • 二股かけてたレスラーの試合を見せられた
  • 結婚のご祝儀を全部独り占め
  • 月20万上げてるのに生活費くれないと喚く
  • 家事を全くしないで遊びに行く
  • 育児放棄

といったように掲載されていたようですが事実であるならばヤバイですよね。

ちなみに二人の間には子供が誕生していますがhikaruさんと浮気相手の子だという衝撃的な噂も存在しているようです。

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経歴について詳しく調査!

金本浩二さんは小学6年の時に柔道を始め、大学時代にプロレスラーに憧れて栗栖正伸トレーニングジムでトレーニングを半年間積んで1990年6月に新日本プロレスへ入門。

1990年11月に小原道由戦でデビュー。

1991年にメキシコで武者修行をし、1992年に帰国後「3代目タイガーマスク」に抜擢されますが自身のスタイルとアクロバットを主体のタイガーマスクとのギャップに悩んだ結果1年未満でタイガーマスクを引退。

1995年にはIWGPジュニア、UWAジュニアの2冠王者となり、1997年には「新日Jrの強さや怖さの象徴」的な存在に。

2001年にTEAM2000入りを表明しヒールターンするとT-2000ジュニア部隊のリーダーとしてAKIRA、邪道、外道らを率いて活動。

2003年にはIWGPジュニアタッグベルトを奪還し2004年にはG1 CLIMAXに初出場。

2006年には3年ぶり5度目のIWGPジュニアヘビー級王座に君臨しG1 TAG LEAGUEでは棚橋弘至とタッグを組んで準優勝。

2010年にSUPER J TAGで優勝と同時に第25代IWGPジュニアタッグ王座に君臨。

2013年には新日本プロレスとの契約更改をせず退団したことを発表してフリーとなり2015年からはZERO1、大日本プロレスなどフリーランスで活動しながら2016年にVKF選手権で王者の座を勝ち取っています。

2018年頃から単発のプロモーション興行への出場が主となり、2016年からは舞台俳優としても活動しているそうです。

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