高知県水難事故・岡林優空くんの加害者は3人兄弟で名前は?親が掲示板に書き込み&謝罪なし!


8月22日に高知県南国市で起きた水難事故で被害者の父親の告発が話題です。

ネット上では水難事故の加害者の親が掲示板に書き込みに注目が集まっており名前について気になるところです。

そこで今回は水難事故の加害者や親について詳しく調べてみました!

スポンサーリンク

水難事故の加害者の親が掲示板荒らし?

高知県南国市で起きた水難事故で亡くなられた岡林優空くんの父親がTwitterで告発しいじめ殺人事件だと話題に。

岡林優空くんを見殺しにして事件現場から立ち去った4人の嘘の供述や証拠隠滅が明らかとなっていますが、加害者の親と思われる人物が掲示板を荒らしているんだとか。

書き込みを簡単にまとめると「うちの子は何も悪くない」といったもので

小学生は刑事事件の対象にならない、だから加害者いません

という書き込みもしています。

友達だった4人に見殺しにされた被害者がいて父親が真相を暴露したにも関わらず、小学生は刑事事件の対象にならないと主張するのは明らかに異常です。

被害者のせいで息子の人生が無茶苦茶にされたと発言したコンクリート事件の親を思い出しますね…

仮に書き込みをした加害者の親が自分の子供が同じように亡くなった時、全く同じことが言えるのでしょうか。

スポンサーリンク

加害者は全校生徒77人の南国市立稲生小学校

いじめ殺人事件の加害者については南国市立稲生小学校だと判明しており全校生徒約80人の小さな小学校のようです。

上記の画像は2018年のデータになりますので2019年現在は全校生徒が77人よりも多いか、少ないかと思われます。

各学年1クラスと少人数かつ、加害者については4人中3人が「兄弟との情報が。

また、加害者は小学1年〜5年生であり4人のうち3人が兄弟だとすれば1年〜5年のクラスに同じ名字の子がいることになります。

自分の息子が3人も事件に関わり、嘘の証言や証拠隠滅をしていたにも関わらず「小学生は刑事事件の対象にならない」と言い張るの親は相当ヤバイですよね。

スポンサーリンク

高知水難事故の真相がヤバすぎる件について

メディアでは水遊びをしていたところ溺れて流された水難事故だったと報じられていましたが亡くなられた岡林優空くんの父親が真実を告発したようです。

岡林優空くんの父親によるとメディアが公開しているのは事実とかけ離れた物であり水難事故ではなく、いじめによる殺人事件だった可能性が浮上しています。

水難事故だと報じられていた当初から、一緒にいた児童に不自然な点がいくつもあり、やはり水難事故ではなかったようです。

スポンサーリンク

不可解な点が多く、加害者が嘘を言っている件

「ラッコ泳ぎをしていたら沈んで見えなくなり怖くなって帰った」と証言した4人の友達ですが、嘘だった可能性が浮上。

まず、岡林優空くんがラッコ泳ぎした件について父親が「優空は水が苦手で泳ぐのはもってのほか」と言っており、

大切な本を持って泳ぐ、服を着たまま泳いでいたのはおかしい

メディアで公開されなかった真実が語られているのです。

  • そもそも泳ぐような場所ではない
  • 大人でも恐怖を感じるような深い川
  • 服を着たまま泳いでいた
  • 大切な図鑑を持って泳いでいた
  • 自転車を山側に移動されていた

不可解な点が多く、このまま風化させてはいけない事件である事が分かります。

 

ちなみに沈むのを見て怖くなって帰ったと証言した友達らは、帰る前に一度現場に戻っていた事実も明らかに。

んー、どう考えてもただの水難事故ではなく他人によって発生した事件の可能性が高いですし、父親の告発を見る限り、泳がされていたとしか考えられません。

助けを求めなかった件に関しては、友達が溺れていたにも関わらず誰にも助けを求めなかったのは自分たちに何か後ろめたいものがあったからではないでしょうか?

絶対に泣き寝入りさせてはいけない事件ですし加害者の親にも相当な問題があります。

こちらの記事も読まれています!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください