高橋祐也は2018年現在も月100万円のお小遣い&高級マンション!今回も甘やかし過ぎた三田佳子の責任か?


三田佳子さんの次男の高橋祐也容疑者の覚醒剤問題が話題となっています。

どうやら逮捕された2018年現在も三田佳子さんから月100万円のお小遣いを貰っていただけでなく代官山の高級マンションを買って貰っていた事が判明し甘やかし過ぎだと言われています。

そこで今回は高橋祐也容疑者の覚醒剤の資金源が母親からのお小遣いだった事や甘やかし過ぎな件について調べてみました!

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2018年現在も月100万円のお小遣いが発覚!

覚醒剤で4回目の逮捕となった高橋祐也容疑者ですが、2018年現在も母親から月100万円のお小遣いを貰っていた事が発覚。

さらに仕事が無いのにも関わらず、代官山の高級マンションに住んでいた事も発覚したようで全て母親から援助されていたとのこと。

ちなみに高橋祐也容疑者が始めて逮捕された時は高校生でしたが月に50万円のお小遣いそして2007年に逮捕された時には月に70万円のお小遣いを貰っていたようです。

そして今回逮捕された事で月100万円のお小遣いが発覚しただけでなく、バー開店資金や代官山の高級マンションを三田佳子さんが援助していたのです。

甘やかし過ぎではないか。

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甘やかし過ぎで親の責任?

多額のお小遣いをあげていたにも関わらず今回も多額の援助が発覚した三田佳子さんですがネット上では甘やかし過ぎで親の責任だと批判が殺到しています。

一度手を出したら一生辞められなくなる覚醒剤に手を出してしまった息子に、多額のお小遣いを渡している時点で再犯の手助けをしているようなものだと思います。

高校生の頃から月50万円というお小遣いを貰っていた事で、高橋祐也容疑者は調子に乗り三田佳子さんはもはや言いなり状態になっていたのでしょう。

しかし今回、月100万円のお小遣いや、バーの開店資金、代官山の高級マンションと38歳になった現在も甘やかされ続けていた事が分かった以上、三田佳子さんにも十分責任があったと言えますよね。

覚醒剤を買うお金を毎月上げていたようなものなので三田佳子さんはしっかりと反省するべきなのではないでしょうか。

甘やかし過ぎていた事が発覚した時点で覚醒剤を断つなんて事は絶対に無理です。

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