見沼区小4・進藤遼佑くんの犯人が父親と言われる理由は?母親の再婚相手で実父ではなかった件!

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さいたま市見沼区の集合住宅で起きた小学4年生の進藤遼佑くん殺害事件。

ネット上では犯人が父親ではないか?と噂されており実父ではなく義理の父親で進藤遼佑くんは連れ子だった事が判明。

そこで今回は進藤遼佑くん殺人事件の犯人が父親と言われる理由や母親の連れ子だった件にいて調べてみました!

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犯人が父親だと噂される理由について調査!

さいたま市見沼区の集合自宅で小学4年生の進藤遼佑くんの遺体が発見された事件でネット上では父親が犯人ではないかとの噂が。

無職で32歳の父親は進藤遼佑くんが学校から帰宅した際に在宅しており、塾に行ったと最後の目撃者となっています。

  • さいたま市見沼の教職員住宅で3人暮らし
  • 英語塾から帰ってこないので母親が110番通報
  • 英語塾には行っていなかった事が判明
  • 遺体の側には英語塾のカバンがあったが、殺害後に置かれたもよう
  • 友達がピンポンした時は誰も出てこなかった
  • 警察等が捜索し教職員用住宅の物置のような場所で発見
  • 遺体は、玄関横の小さい扉がある配管で座った状態で発見
  • メーターボックスは、進藤家の向かい側にある
  • 着衣の乱れはなし
  • 靴は履いていなかった
  • 状況から他殺の可能性
  • 両親はともに自宅にいた
  • 0時半頃の発見時で、死後数時間経過

そして遼佑くんが履いていた靴は自宅の玄関に隠されていた事も判明しており、遺棄現場も部屋の近くだったのです。

ちなみに遼佑くんの友人が自宅で玄関のチャイムを鳴らしていましたが不在、この件に関して情報番組で専門家が父親が在宅していたはずなのに不自然だと指摘していました。

顔見知りによる犯行かつ、遺留品が自宅から発見されていたとなれば父親が犯人だと怪しまれても仕方ないですよね。

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義理の父親で遼佑くんは母親の連れ子だった!

怪しいと言われている父親ですが母親の再婚相手だった事が判明しています。

つまり、遼佑くんは教職員である母親の連れ子であり父親は再婚相手だったようです。

父親の名前については情報がありませんでしたが近所の住民は父親の姿を見た事がなかったといった証言をされています。

現時点で犯人を逮捕したという情報は公開されていませんが、逮捕の目処は立っている可能性も高そうですね。

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ネット上の反応まとめ!

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