石原裕次郎の死因が梅毒はガセ?吉永小百合や松田聖子に移した噂の真相がヤバイ!


昭和の大スター呼ばれている石原裕次郎さんは52歳の若さでお亡くなりになっていますが死因は梅毒だと噂されています。

さらに女性関係のあった吉永小百合さんや松田聖子さんに梅毒を移したのではないかと噂になっているようで真相が気になるところ。

そこで今回は石原裕次郎さんの死因が梅毒説や吉永小百合さんや松田聖子さんに梅毒を移したという噂について調べてみました!

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石原裕次郎のプロフィール

名前:石原裕次郎 (いしはら ゆうじろう)
愛称:タフガイ、裕ちゃん
生年月日:1934年12月28日
没年齢:52歳
血液型:A型
出身地:兵庫県神戸市須磨区
身長:178㎝
出身高校:慶應義塾農業高等学校
最終学歴:慶應義塾大学法学部政治学科
職業:俳優、実業家
活動期間:1956年〜1987年

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死因が梅毒は本当なの?

ネット上では石原裕次郎さんの死因が梅毒と噂されていますがその噂が流れた理由や真相が非常に気になります。

この件について調査したところ死因は肝臓癌だった事が分かりました。

癌が見つかり、3年間の闘病生活していましたが晩年には幻覚症状に悩まされるなど壮絶な生活を送っていたそうです。

公式には死因は肝臓癌と発表されていますがなぜ梅毒が死因と噂されたのでしょうか。

どうやら石原裕次郎さんの夜遊びの激しさが原因で梅毒だったと噂されたんだとか。

入院していた慶應義塾大学病院での入院患者の間では石原裕次郎さんが悪性の外国性梅毒を患っていたと囁かれていたとのこと。

さらに石原裕次郎さんに子供がいなかった理由として梅毒を患っていたため作りたくても作れなかったとも言われているそうです。

昭和の大スターという事もあり女性芸能人との噂が絶えなかったようなので何らかの感染症を患っていても不思議ではありません。

梅毒が女性関係に影響?

ネット上では吉永小百合さんと松田聖子さんが石原裕次郎さんに梅毒を移されたのではないかと噂されており真相が気になります。

吉永小百合さんといえば1973年にフジテレビのディレクター岡田太郎さんと結婚していますが結婚して40年以上経った現在も2人の間にお子さんはいません。

この真相として吉永小百合さんが石原裕次郎さんに「梅毒を移されていた事が原因で子供に影響することを恐れて子供を作らないと決断したいう噂が存在しています。

さらに松田聖子さんにも梅毒を移したのではないかと言われており、かつて松田聖子さんは石原裕次郎さんの愛人だったそうです。

この事からプレイボーイである石原裕次郎から梅毒を移されたのではないかと噂になったそうですが、これはあくまでも噂なので本当の話なのかは分かりません。

梅毒の感染力は非常に高いとされており2018年現在では感染者が増加しています。

石原裕次郎さんが梅毒に感染していたとなれば関係を持っていた女性芸能人らが梅毒を移された可能性は高そうですね。

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