犬吠埼マリンパークの社長(経営者)の名前は平林弘充で顔画像は?譲渡しない理由は売却狙いなの?


現在話題となっている閉館した犬吠埼マリンパークのイルカやペンギンの放置問題。

日中に飼育員が餌やりな世話はしているもののイルカのハニーは一人で孤独な日々を過ごしているのです。

犬吠埼マリンパークの社長(経営者)は誰なのか気になるところ。

そこで今回は犬吠埼マリンパークの社長の名前や顔画像について調べてみました!

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犬吠埼マリンパークの現状

2018年1月に閉館した千葉県銚子市にある犬吠埼マリンパークですがイルカやペンギン他にも500匹の魚や動物が放置されており悲惨な状態となっています。

その中でも1番心配されているのがイルカのハニーであり1匹で毎日孤独な日々を送っているようです。

イルカは群れで行動するため、ハニーは相当な精神的ストレスを抱えており免疫力が低下している事から危険な状態とされています。

ちなみに淡路島ホテルが引き取ると名乗り出ていますが、仮に引き取られたとしても1匹だけでは厳しいかもしれません。

引き取り手が見つかっているにも関わらず譲渡しない理由として売却狙い」の可能性があると専門家は見ているそうです。

閉館した犬吠埼マリンパークにいる取り残された動物たちは合計で約3000万円の価値があると報じられています。

どうしても金銭が必要な理由があるのかもしれませんが、このままではハニーや他の動物達も取り返しの付かないことになるかもしれませんね。

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社長(経営者)の名前や顔画像が気になる!

この悲惨な実態を受けてネット上では犬吠埼マリンパークの経営者の名前や顔画像について多くの注目が集まっているようです。

この件について調査したところ犬吠埼マリンパークの経営者が平林弘充さんであることが判明しました。

肝心な顔画像について気になりますが残念ながらネット上には出回っていませんでした。

犬吠埼マリンパークは2011年に発生した東日本大震災の風評被害で来場者数が減少し追い打ちをかけるように建物が老朽化。

2018年1月に犬吠埼マリンパークが閉館した際に平林社長はコメントしていたようです。

泣く泣く閉館したのかもしれませんが残された動物たちの事を考えると胸が痛くなりますし早く対応を取っていただきたいです。

引き取り手があるにも関わらず譲渡しない本当の理由があるのでしょうが、動物達を置き去りにするのは信じられません。

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ネット上の反応まとめ!

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