熊田曜子を断った児童館は墨田区の東向島児童館分館?炎上理由は自分ルールが原因?


墨田区児童館の対応についてブログで語ったグラビアアイドルの熊田曜子さん。

これを受けて墨田区のどこの児童館なのかとネット上で注目が集まっています。

さらに児童館を批判する一方で擁護する声も上がっており理由が気になるところ。

そこで今回は熊田曜子さんがブログ上で語った墨田区の児童館はどこなのか、批判と擁護される理由について調べてみました!

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熊田曜子のブログが炎上?

2018年11月4日に自身のブログである出来事を報告しました。

熊田曜子さんは3人の子供たちを連れて公園で遊ぶ予定でしたが、雨が降っていたため墨田区の曳舟駅近くにある児童館へ。

ここの児童館は事前にチケットをとるシステムであり熊田さんは「すくすくルーム」という未就学児が遊べる場所を求めていました。

ところがすくすくルームに入ろうとしますが係員から「大人1人につき子供2人まで」と言われ中に入れなかったのです。

そこで熊田さんは4ヶ月の子供を抱っこしながら2人の子供を見るのはダメかと提案しますがルールという事で拒否されたそうです。

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児童館は東向島児童館分館?

ネット上では、熊田曜子さんのブログに掲載された墨田区の児童館はどこなのかと注目が集まっているようです。

この件について調査したところ、

東向島児童館分館である事が判明しました。

未就学児が遊べる、すくすくルームを見てみると子供達にとって物凄くアスレチックな施設である事が分かります。

ちなみに熊田曜子さんはこの児童館に対して批判しておらず自分が事前に確認していなかった事に対して反省しているようです。

ところがネット上では、熊田曜子さんが児童館をディスっていると勘違いした方たちが批判しているのです。

自分ルールに批判が殺到?

熊田曜子さんを擁護する一方で批判している方たちも多いようです。

確かに、熊田曜子さんのブログ記事を見ると悲劇のヒロイン感が出ていますし、遠回しに児童館を批判しているようにも見えます。

ただ自分の確認不足で児童館を利用出来なかったという事だと本人も言っていますし、ブログに載せる必要は無かったと思います。

児童館にはルールがありますし熊田曜子さんだけをを許す事で「じゃあ他の人達は?」と特別扱いになってしまうので児童館の対応は適切だったのではないでしょうか。

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