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煌ゆう・森田哲哉の顔画像とTwitter特定でFacebookは?店の名前はフレオナで経歴や学歴も!

  • 2020年2月5日
  • 事件
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海上自衛隊幹部の男性が、女性向けのデリヘルを長年経営していた事が判明。

ネット上では幹部が経営していた女性向けデリヘル店の名前が「フレオナ」と特定されておりホームページに注目が。

また、幹部の森田哲哉さんの顔画像についても注目があり気になるところです。

そこで今回は海上自衛隊幹部が経営していた店の名前や顔画像について調べてみました!

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海上自衛隊幹部が女性向けデリヘルを経営!

海上自衛隊の男性幹部が、長年にわたって女性向けの風俗店を経営し、顧客に対して訓練内容の情報などを漏洩していたことが、「週刊文春」の取材で分かった。

【画像】「マスター(チーフ)」を名乗る「煌ゆう」の紹介

 海自幹部は防衛大学校を卒業後、護衛艦などの艦長を歴任し、現在は一等海佐で、昨年8月から横須賀基地で勤務している。この男性は偽名を使って女性専用の無店舗型風俗店の営業を行っており、幹部自身がマッサージの施術もしていた。同店のホームページやSNSには、“マスター”として「煌(あきら)ゆう」と名乗る人物がサングラス姿の自身の写真を掲載し、〈貴女を癒すやさしさとたしかな技術を持っています〉などと性的サービスを提供していることを記していた。また、今年2月1日に〈創業16周年を迎えた〉と書かれていた。

 利用経験がある女性が明かす。

「店に連絡すると、彼が対応し、ラブホテルなどでサービスを受けました」

 施術を受けた別の女性の親友が語る。

「並外れたテクニックをウリにしていたので、彼女は複数回利用し、性交渉もしたと言っていました。見た目は小太りで中年の“マスター”から、海自の幹部だと明かされ、驚いたそうです」

 2月2日、小誌記者は海自幹部を直撃した。

――週刊文春です。風俗店を経営していると聞いたのですが?

「……。特に話すことはありません……。人違いじゃないですか」

 海上幕僚監部広報室は、小誌の取材にこう回答した。

「本人に確認したところ、『風俗店を10年程度手伝ったことがある』と聞いています。(本番行為を行う違法店か、情報漏洩や勤務中の営業活動、正しく納税しているのかについては)確認中です」

 元検事の落合洋司弁護士が解説する。

「自衛隊法第62条で副業が禁止されており、許可がなければ、これに抵触します」

引用:文春オンライン

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経営していた店の名前が特定された件について

女性向けデリヘル店を経営していた海上自衛隊の幹部ですが店の名前が「フレオナ」と既に特定されています。

文春では幹部の男がSNSで「フレオナのマスター煌(あきら)ゆう」と名乗っていた事が報じられており、店の名前が「フレオナ」と特定に繋がったようです。

SNSアカウントやホームページについては既に削除されているみたいですね。

公式ホームページについてはこちら。

https://www.freona.com/

また、マスター煌ゆうの公式ブログには体型などの詳細が記載されていました。

1964年生まれ
身長171cm
体型はガチポチャ
所在地は広島(随時、全国に出張)

幹部を務め、副業が禁じられている中で16年間も女性向けデリヘルという副業をしていたのは衝撃的すぎますよね…

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幹部の名前は森田哲哉で顔画像やFacebookは?

女性向けデリヘル店を経営していた海上自衛隊の幹部ですが名前については森田哲哉と判明しているようです。

森田哲哉さんの顔画像についてはモザイクが掛けられた状態で公開されていました。

先程紹介した公式ホームページに掲載されていますがハッキリとした顔画像は不明です。

森田哲哉さんの経歴がこち。

  • 海上自衛隊幹部で現在は「一等海佐」
  • 学歴は防衛大学校を卒業
  • 勤務先は2019年8月から横須賀基地

ちなみに身長は171㎝で体型についてはガチポチャとされています。

Facebookについても調べてみましたが同姓同名のアカウントが多すぎてFacebook垢の特定には至りませんでした。

画像やSNSアカウントについて詳しい情報が入り次第追記したいと思います。