瀬戸内寂聴のくずエピソードがヤバすぎる!若い頃画像や生い立ちは?


96歳という年齢ながらも元気に生活され親しまれている瀬戸内寂聴さん。

そんな瀬戸内寂聴さんですがくずエピソードがヤバすぎると話題になっており真相が気になるところです。

さらに若い頃画像や娘についても注目が集まっているようです。

そこで今回は瀬戸内寂聴さんのクズエピソードや若い頃の画像、娘について詳しく調べてみました!

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瀬戸内寂聴のクズエピソードがヤバすぎ?

96歳という年齢ながらバラエティ番組に出演されている瀬戸内寂聴さん。

そんな寂聴さんの過去のクズエピソードがヤバすぎると言われており一体どんな内容なのか気になるところです。

寂聴さんは大学時代にお見合いした旦那さんが中国古代音楽史を研究する学者だったため結婚後すぐに北京へ移住し長女を出産。

その後、帰国して寂聴さんの地元・徳島で家族3人で生活されていましたが夫の教え子だった青年と不倫関係に発展。

これに激怒した夫は東京への引っ越しを決断しますが、寂聴さんは不倫相手のいる京都へ行っているのです。

驚くことに旦那だけでなく、

当時3歳だった娘を捨てており、この事実を知った寂聴さんの父は縁を切っています。

京都で教え子の青年と再会した2人は交際をスタートさせますが寂聴さんは再び、妻子持ちの男性と不倫し三角関係に。

その後、青年は寂聴さんと破局、事業に失敗して自殺という末路を迎えています。

不倫体質だった寂聴さんは、

本当のね、恋の醍醐味は不倫ですよ

という衝撃の名言を残されておりクズエピソードと語り継がれているのです。

この事実があるためネット上では恋愛に関しての助言は全く説得力が無いと批判の声が上がっています。

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若い頃の顔画像は?

若い頃に不倫していた瀬戸内寂聴さんですが当時はどんな顔だったのか気になるところ。

引用:https://m.huffingtonpost.jp

思ったよりも現在の面影がありますし年を取っても顔が全く変わっていませんよね。

やはり昔から愛嬌があったとは。

ここまで面影があるのは珍しいですし若い頃に旦那と娘を捨てて不倫相手の所へ行ったという過去には驚きです。

その事実からネット上では若い頃の寂聴さんが「矢口真里ポジション」だったとツッコまれていますし、個人的には矢口真里さん以上だと思います。

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瀬戸内寂聴のプロフィール

名前:瀬戸内寂聴 (せとうち じゃくちょう)
本名:三谷晴美
生年月日:1922年5月15日
年齢:96歳
出身地:徳島県徳島市塀裏町
出身校:徳島県立徳島高等女学校
最終学歴:東京女子大学国語専攻部
職業:小説家
活動期間:1956年〜

小説家として活動している瀬戸内寂聴さんは幼い頃に体が弱かったため本を読むのが大好きだったそうです。

徳島高等女学校に進学すると同時に瀬戸内家の養子となり苗字を三谷から瀬戸内に改姓しその後は東京女子大学に進学しました。

1943年大学3年の21歳の時に見合い結婚をして翌年に長女を出産しています。

1956年から本格的に作家デビューを果たし
1988年に出した「寂聴 般若心経」は1年間でなんと43万部を売りベストセラーになり人気作家の仲間入りを果たしました。

2010年に脊椎を圧迫骨折してしまい3年間は寝たきり生活を送っていたようです。

しかし入院生活中に胆のがんを患いすぐに手術を行い成功。

2015年頃にようやく復帰して現在はお酒も飲めるほど回復しているそうです。

96歳となった現在は秘書と共にバラエティ番組に出演するなど相変わらずの元気さが話題となっています。

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