水戸市動物愛護団体・理事長の名前は矢野智一!顔画像や経歴、Facebookについて調査!


茨城県水戸市の動物愛護団体の理事長が保護した猫を虐待し書類送検されました。

ネット上では動物愛護団体の理事長の名前が矢野智一と特定されており顔画像や経歴について気になるところ。

また、猫を虐待する動画やFacebookアカウントについても気になります。

そこで今回は動物愛護団体理事長の矢野智一の経歴や顔画像、Facebookアカウントについて詳しく調べてみました!

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虐待する動画がヤバすぎる

環境保護団体LIAによりますと上記の映像は2016年7月に撮影されたものであり猫は数日後に死んだとされています。

これを受けてNPO茨城県水戸市動物愛護の55歳の理事長、矢野智一を動物愛護法違反の疑いで書類送検したそうです。

矢野智一は猫を棒で必要以上に叩いたり体を掴んで引きずり出した他、床に叩きつけるという虐待行為を行っていました。

動物愛護団体を率いる理事長が虐待していたとなれば、団体が信用できなくなります。

果たして矢野智一は一体どのような人物なのでしょうか。

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矢野智一のプロフィール

名前:矢野智一
本名:矢野衛一
生年月日:1962年
年齢:55歳
住所:調査中
職業:茨城県水戸動物愛護団体理事長

矢野智一は2017年3月にNPO法人茨城県水戸市動物愛護団体の理事長に就任。

同年11月には家庭動物管理士3級の資格を取得しており2018年1月にはimapStyleを設立し個人事業主になられています。

ちなみに問題となった虐待動画は2016年と2年前の物であり矢野智一が理事長に就任する前に虐待行為をしていた事になります。

となれば他にも虐待され亡くなった動物が他にも沢山いるかもしれませんし、なぜ悪魔の様な人物が理事長に就任出来るのか…

矢野智一の好きな言葉は「終生飼育」ですが動物を痛めつけながら飼育するのが良いと思っているのでしょうか。

Facebookが特定される!

虐待動画や書類送検を受けてネット上では矢野智一のFacebookアカウントに注目が集まっているようで気になるところ。

本名は矢野衛一ですが矢野智一の名前で検索したところ検索結果にペンネームで登録しているアカウントを発見。

矢野智一Facebookアカウント

特定される決め手となったのは水戸市や矢野智一というペンネームで登録しているのと投稿された犬が同じであることです。

また、生年月日も一致していますし本人のアカウントで間違いなさそうです。

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