樹木希林の目がおかしいのは目の病気が原因!若い頃画像が可愛いと話題に!


2018年9月15日に女優の樹木希林さんが死去していたと報じられました。

樹木希林さんの目がおかしいとされていますが目の病気が原因とされており真相について気になるところです。

さらに樹木希林さんの若い頃の顔画像についても気になります。

そこで今回は樹木希林さんの目がおかしい原因が病気にある件や若い頃の顔画像について詳しく調べてみました!

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樹木希林のプロフィール

名前:樹木希林 (きき きりん)
本名:内田 啓子 (うちだ けいこ)
生年月日:1943年1月15日
没年齢:75歳
血液型:A型
出身地:東京都千代田区
最終学歴:千代田女学園高等学校
職業:女優
活動期間:1961年〜2018

目がおかしい原因は目の病気が関係している?

樹木希林さんといえば片方の目の視点が合っていない事から「おかしい」と言われていますが原因は病気にあるようです。

網膜剥離という目の病気を発症した樹木希林さんは2003年3月に突然左目が見えなくなったそうです。

すぐに病院に行くと「網膜剥離」と診断され樹木希林さんは絶望感に襲われていました。

医師からは目の手術を勧められたそうですが樹木希林さんは「覚悟を決めた」ことを理由に手術をしませんでした。

左目が無くなってからは「台詞なし」の条件でドラマに出演していたようですが、最近まで出演した作品では台詞も普通にありましたので相当努力されたのでしょう。

樹木希林さんは個性派女優であり我々の記憶に残る名女優だったと思います。

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若い頃が気になる!

女優歴が長く、75歳まで芸能活動されていた樹木希林さんですが若い頃の画像について気になるところです。

樹木希林さんの若い頃がこちら!

口元の面影が現在にもありますし、若い頃は可愛らしい顔をしていますね。

ちなみに樹木さんは若い頃に「悠木千帆」という芸名で活動されていましたが1977年に出演した番組のオークションコーナーで売る物がないため芸名を売ったそうです。

悠木千帆という芸名は2万200円で飲食店の店主に売られたとのこと。

こちらは旦那である内田裕也さん。

いかがでしょうか、現在は高齢でサングラスの印象しかありませんが若い頃はキリッとした顔が特徴的でイケメンですよね。

トレンディドラマに出演していそうな雰囲気ですし、モテモテだったでしょう。

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