横野レイコがムカつく&嘘つきで嫌いと言われる理由について!


相撲レポーターとして坂上忍さんが司会を務めるバイキングで出演回数が多い横野レイコさんですが番組放送中に藤田紀子さんと言い合いになる事が多々あるようでネット上での評判は中々悪いみたいですね。

横野レイコさんについて検索すると関連ワードに「ムカつく」や「嘘つき」「嫌い」と表示されるなど、なぜそこまで批判されているのか気になります。

そこで今回は相撲レポーターの横野レイコさんについて詳しく調べてみました!

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​​横野レイコがムカつくと言われる理由

​​相撲レポーターとして日馬富士暴行事件をきっかけに最近テレビ露出が頻繁となった横野レイコさんですがネット上での評判は悪く「ムカつく」といった批判の声があります。

日馬富士暴行事件の解決が長引いた事によって横野レイコさんはバイキングに引っ張りだこ状態でしたが日馬富士問題解決後に行司の式守伊之助の起こしたセクハラ騒動によって再びバイキングに出演する事となりました。

芸能人の発言によってネット上が炎上するのは稀な事ですがレポーターやコメンテーターの発言で炎上するのは珍しいパターンです。

しかしなぜ横野レイコさんはムカつくと言われているのか気になるところです。

この件について調べてみると横野レイコさんは日馬富士暴行事件をきっかけにネット上で「アイスピック横野」というあだ名が付けられており、そう呼ばれている理由は暴行事件の際に「貴乃岩がアイスピックを持っていたのでは?」と発言した事が原因なんだとか。

アイスピックを所持していたとは断言していませんでしたが貴乃岩に落ち度があったと捉えかねない発言を不本意にした事が原因で批判されたそうです。

そして事件現場にはアイスピックが無かった事から横野レイコさんには「ムカつく」や「嘘つき」という批判の声が上がったみたいです。

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横野レイコは貴乃花親方を一方的に批判しまくっていた!

​​どうやらアイスピックの件の他にも批判されるような言動をとっていた事が分かりました。横野レイコさんはアイスピック発言と同時に一貫して相撲協会を援護し貴乃花親方を一方的に批判するような論調で解説していたようです。

どちら側に対しても平等的な解説であれば問題ありませんでしたが横野さんは貴乃花親方を一方的に批判し続けていたため横野さんに批判の声が集中したと言われています。

貴乃花親方の母親である藤田紀子さんを目前にしても堂々と一方的に批判していましたし横野さんと藤田さんが言い合いする場面も何度かありましたね。

まぁ確かに横野レイコさんの発言をまとめてみると貴乃花親方に対して批判的な発言を繰り返し、相撲協会を援護しているようにも見えます。

​​相撲協会よりの発言が目立つ

​​相撲協会よりの発言が目立っている横野レイコさんですが30年という相撲協会の取材歴があり相撲協会にどっぷりと浸かっていた事で自然に相撲協会を援護してしまっているのではないかと推測されています。

30年も相撲協会を取材していますので知識が豊富ですし客観的に問題を解説すれば良いものの、一方的に相撲協会を援護する発言ばかりしているので「ムカつく」と批判されても仕方ないと思います。

ちなみに最近起きた立行司の式守伊之助のセクハラ騒動については「八角親方体制に反対する一門の行司が相撲協会に報告した」と発言しており相撲協会の体制の問題をすり替えようとしていると受け止められても仕方ない様な発言をしていたそうです。

やはり横野レイコさんの解説はどうしても相撲協会を援護しているように感じてしまうので次からは客観的に問題を解説してほしいですね。

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