桜田大臣の失言全文まとめがヤバすぎる!経歴やかわいそうと言われる理由についても!

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自身の失言がきっかけで批判が殺到し、辞任した桜田大臣。

ネット上では桜田大臣の失言全文まとめがヤバすぎると話題になっており真相について気になるところです。

さらに「かわいそう」と言われる理由とは一体何なのでしょうか。

そこで今回は桜田大臣の失言全文まとめや可哀想と言われる理由、経歴について詳しく調べてみました!

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桜田大臣の失言まとめがヤバすぎる件について

言い間違いや失言で話題となっていた桜田大臣ですが過去の失言まとめがヤバすぎると言われており気になるところです。

どうやら、桜田大臣の最初の失言は2013年10月である事が判明しました。

福島第1原発原発事故で放射能に汚染されたごみを焼いて出た焼却灰の処理について、

原発事故で人が住めなくなった福島に置けばいい」と不適切な発言。

 

そして2016年1月には従軍慰安婦について、「職業としての売春婦だった」と失言。

 

さらにオリンピック担当大臣に就任されていた時に「なぜ選ばれたか私は分かりません」といった失言をして、本当に大丈夫かよ!?と突っ込まれていました。

国の関連予算については、1500円でございます。いや、1500億うぇん、1500億円でございます」と言い間違えており、大会予算の総額1兆3500億円についても「1兆3500円」と失言していたのです。

 

また、蓮舫議員を「れんぽう」議員と読んでしまったりサイバーセキュリティ担当だったにも関わらず、パソコンが打てなかったりと失言が相次ぎました。

石巻市を「いしまき市」と3回も言い間違えたり「復興以上に大事なのが高橋議員だ」と東北大震災の復興よりも議員の方が大事であると身内を持ち上げてしまったようです。

 

メディアでもよく失言シーンが公開されていましたが桜田大臣は思った事をすぐに口に出してしまうので、損をしてしまうタイプなのかもしれませんね。

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かわいそうと言われる理由

桜田大臣について検索するとサジェストに「かわいそう」と表示されますが一体どういう事なのでしょうか。

この件について調査したところ池江璃花子さんに対する「がっかり発言」が大きく影響している事がわかりました。

桜田大臣は池江選手の白血病について「がっかり」という言葉を使ったものの「早く治療に専念して頑張っていただきたい」と池江選手の容態を第一に考えていたのです。

これをマスコミが「がっかり」の部分だけ切り取って報じた事により批判が殺到。

後日、桜田大臣のコメント全文が公開され、悪質な印象操作を行ったマスコミには多くの批判が殺到しました。

こういった騒動や、桜田大臣の憎めない感じからネット上では「かわいそう・虐められている」といった声が相次いだそうです。

蓮舫議員からの集中攻撃にはだいぶ応えていたでしょうし、とりあえずゆっくりと休まれて欲しいものです。

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桜田義孝のプロフィール

名前:桜田義孝 (さくらだ よしたか)

生年月日:1949年12月20日

年齢:69歳

血液型:O型

出身地:千葉県柏市正連寺

出身高校:千葉県立東葛飾高等学校

最終学歴:明治大学商学部

職業:元オリンピック担当大臣、衆議院議員

活動期間:1996年〜

所属:自由民主党

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