東京エムケイ社長の顔画像や写真がこちら!!


12月21日にタクシー運転に暴行し軽い怪我をさせたとしてタクシー会社「東京エムケイ」の社長が逮捕され話題になっていますね。

逮捕されたのは東京エムケイ社長の青木政明ことユ・チャンワン容疑者で同業者のタクシー運転手に暴行を加えたようですが同容疑者は過去にもいくつかの逮捕歴があったとされています。

そこで今回はユ・チャンワン容疑者の顔画像や複数の逮捕歴について詳しく調べてみました!
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​​​​東京エムケイ社長ユ・チャンワンのプロフィール

​​名前:ユ・チャンワン
通名:青木政明
国籍:韓国
所在地:東京都港区
年齢:54歳
職業:東京エムケイ社長

​​ユ・チャンワンの逮捕歴まとめ

​​今回同業者のタクシー運転手に暴力を加えて軽い怪我を負わせたとされているユ・チャンワン容疑者ですが実は過去にも複数回逮捕されていたことが判明しています。

最初の逮捕は2005年で当時42歳だったユ容疑者は酒に酔って私鉄駅員に暴行を加え現行犯逮捕されています。

2回目の逮捕は2008年4月のことで従業員に対して暴行し全治2週間の怪我を負わせ傷害容疑で書類送検されました。

そして最も酷かったと言われているのが3回目の逮捕です。2013年に当時49歳だったユ容疑者は東京エムケイ従業員に「運転チェック」と称して殴る蹴るの暴行を加え、その時の映像が週刊誌によって報道された事で大きな話題となりました。


引用元:http://www.nitei.net

この時、ユ容疑者は後部座席から口汚い暴言を吐くと殴る蹴るの暴行を加えたそうです。

この事件がきっかけでユ容疑者は東京エムケイ社長を辞職するも数年後には社長復帰しています。

そして2017年12月21日に酔ってタクシー運転手に暴行を加え軽い怪我を負わせたとして4回目の逮捕となりました。ユ容疑者は酔っていたので覚えていないと証言しており東京エムケイの社長を辞職しています。

このように問題ばかり起こしている人物が社長だと従業員も嫌でしょうね。

今回も社長を辞職したユ容疑者ですがネット上では「また数年後には社長復帰しそう」といった声が沢山上がっています。
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​​MKタクシーは日本大手のタクシー会社だった!

​​問題ばかり起こしている社長率いるエムケイグループは日本大手のタクシー会社だった事が判明しました。

1960年に青木定雄(兪奉植 ユ・ボンシク)が『ミナミタクシー』を創業する。「MK」は創業当時の名称である『ミナミタクシー』と後に併合した『桂タクシー』の頭文字を取ったものである。登記上の本店は、伏見営業所に現在もあり、以前の本社は京都市北区上賀茂西河原町1-1にあった。同社はエムケイ石油株式会社と共にMKグループを展開する会社である。

いくら会社が凄かろうとトップである社長がこんなに問題ばかり起こしていては印象が悪すぎます。
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