明石市長・泉房穂の離婚や経歴、家族は?職員にハメられた可能性も!


パワハラ音声が流出して謝罪会見を開いた兵庫県明石市長の泉房穂さん。

そんな泉房穂さんですが離婚歴や家族、高校や経歴に注目が集まっているようです。

また、パワハラ発言の原因として職員が悪いとの声も上がっています。

そこで今回は泉房穂さんの経歴や離婚歴について、職員のミスが原因だった件について詳しく調べてみました!

スポンサーリンク

泉房穂のプロフィール

名前:泉房穂 (いずみ ふさほ)

生年月日:1963年8月19日

年齢:55歳

出身地:兵庫県明石市

出身高校:兵庫県立明石西高等学校

出身大学:東京大学教育学部

職業:兵庫県明石市長

活動期間:2011年5月〜

所属:無所属

泉房穂さんは東京大学教育学部を卒業後、NHKに入局しておりNHKを退職後は石井紘基民主党衆議院議員の秘書を経て、司法試験に合格されています。

神戸市や明石市で弁護士事務所を開設。

2003年に第43回衆議院議員総選挙に民主党公認で兵庫県第2区から出馬して初当選。

2005年の第44回衆議院議員総選挙では落選し明石市内の弁護士事務所にて弁護士業務を再開して2007年には社会福祉士の資格を取得されているようです。

2011年には明石市長選挙に出馬当選し2015年4月の明石市長選も再選されています。

スポンサーリンク

離婚歴や家族について!

泉房穂さんについて検索すると関連ワードに「離婚」と表示されますが、離婚歴や家族について気になるところ。

この件について調査したところ泉房穂さんには嫁と2人の子供がいるようです。

離婚したという事実は無く、現在も家族と一緒に生活されているとのこと。

ちなみに泉房穂さんは親が離婚した子供の支援に取り組まれていることから、泉氏に離婚問題があると思われたみたいですね。

パワハラ音声は職員にハメられた可能性あり?

パワハラ音声が流出した泉房穂さんですが職員にハメられたとの声が上がっており明石市の人が死んだ安全対策をするため職員に激怒していた事が判明しました。

泉房穂さんが激怒した理由は、死亡事故が多発していた道路を改良するために描幅工事を行おうと物件の立ち退き交渉していましたが職員は7年立ち退き交渉を金額提示せずに概算のみとサボったいたようです。

死亡事故を防ぐために始めた事業でしたが職員が7年間も物件の立ち退き交渉を進めなかった事が明らかな発端ですよね。

メディアではパワハラ発言のみが切り取られて公開されていますが、泉房穂さんは

市民の安全のために立ち退きしてくれるなら私が行って土下座でもしますわ」と市民のための発言をされているのです。

パワハラは絶対にいけませんが、市民のためを思ったド正論な激怒に擁護の声が集まっているようです。

確かに、ド正論な激怒ですが暴言を日頃から吐いていたのなら職員から恨みを買われていてもおかしくありませんね。

スポンサーリンク

こちらの記事も読まれています!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください