日本大学アメフト部の宮川泰介の殺人タックルがヤバすぎる!TwitterやInstagramについても!


関東学生アメリカンフットボール連盟が5月10日に東京都内で6日に行われた日本大学と関西大学の定期戦で日大の選手が度を越したラフプレーをして処分が決まりました。

ネット上でレイトヒットした選手が宮川泰介さんと特定されておりツイッターやInstagramアカウントが気になるところ。

そこで今回は宮川泰介選手のレイトヒット動画やツイッターやInstagramのアカウントについて詳しく調べてみました!

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問題となった日大のレイトヒット動画がヤバイ!

2018年5月6日に行われた日本大学と関西大学の春の定期戦で日本大学の選手が不必要なラフプレーを連発して行ったとして問題になり処分が下されたそうです。

パスを投げ終えて無防備になっている選手に対して日大の選手が背後から激しくタックルしている姿が写っています。

無防備の状態でタックルを受けた関学の選手は立ち上がる事が出来ずにフィールドを離れる事になったそうです。

これに対して審判はアンネセサリー・ラフネスとして15ヤードの反則を宣言するも反則した選手や日大側に警告を発することは無かったとされています。

我々の様な素人から見ても不必要なタックルで背後から激しくタックルしていますので脊髄損傷とかになりかねませんよね。

そしてこの試合では再び反則プレーが行われていたようで話題となっています。

こちらの動画では、ボールを貰った選手には目もくれず、ボールを持っていない選手に向かって故意にタックルしています。

そこまでやる必要はあるのかと心配してしまうぐらいのタックルです。

それだけでなくプレー終了後に関学のオフェンシブラインを何度か押して口論になった関学選手のヘルメットを殴ったのです。

この行為にやっと審判が「相手のヘルメットを殴った」として資格没収を命じました。

誰が見ても危険すぎる反則行為ですが日大のアメフト部のコーチは反則プレーに対して怒ることは無かったそうです。

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日大アメフト部監督の意見

反則プレーが連発した試合後に両チームの監督がコメントしているのですが日大の内田監督のコメントが話題となっています。

最初の守備でDL宮川が、不必要なラフプレーの反則を連発した。さらにプレー後に相手を殴って、資格没収=退場となった。
「力がないから、厳しくプレシャーをかけている。待ちでなく、攻めて戦わないと。選手も必死。あれぐらいやっていかないと勝てない。やらせている私の責任」と独自の持論を展開した。

相手選手にプレッシャーを掛けることは大事だと思いますが反則は反則ですし不必要なタックルは注意するべきだと思います。

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反則した宮川泰介選手とは?

出典:http://japan.americanfootball.jp/archives/member_profile/%E5%AE%AE%E5%B7%9D-%E6%B3%B0%E4%BB%8B

名前:宮川泰介 (みやがわ たいすけ)
生年月日:1998年2月26日
年齢:20歳
出身校:日本大学豊山高等学校
ポジション:D L
背番号:91

宮川泰介選手は過去にU19日本代表チームに選出されており類稀なセンスと運動量が評価されているそうです。

こちらは宮川泰介選手のツイッターとInstagramアカウントになります。

宮川泰介選手のツイッター

宮川泰介選手のInstagram

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日本大学アメフト部の宮川泰介の殺人タックルがヤバすぎる!TwitterやInstagramについても!」への1件のフィードバック

  1. たま

    とにかく最悪。監督も監督だが日本代表にもなっている選手があのようなラフプレーをしたらどうなるか位はわかるはず。その様な事もわからない選手であれば自ら身を引く方がいいのではないですか?あと、日大アメフト部は無期限出場停止にした方が良いと思います。

    返信

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