日体大駅伝部、渡辺正昭監督のパワハラ証拠写真がヤバすぎる!経歴や家族についても!


日本体育大学駅伝部、渡辺正昭監督のパワハラ問題が発覚し話題となっています。

これを受けてネット上ではパワハラをしたとされる渡辺正昭監督の顔画像や経歴パワハラ内容、家族について気になるところ。

そこで今回は日体大駅伝部の渡辺正昭監督の顔画像や経歴について調べてみました!

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渡辺正昭のプロフィール

引用:日刊スポーツ

名前:渡辺正昭 (わたなべ まさあき)
生年月日:1962年11月22日
年齢:56歳
血液型:不明
出身地:愛知県新城市
出身高校:愛知県立新城東高等学校
最終学歴:日本体育大学
職業:監督
所属:日本体育大学駅伝部

渡辺正昭さんは2015年から日本体育大学駅伝部の監督に就任しており2018年の箱根駅伝で4位という好成績を収めました。

過去には愛知県立豊川工業高校の陸上部監督を務めて強豪校へと導いたそうですが体罰が原因で2013年に辞任されています。

情報によりますと渡辺監督の指導スタイルはスパルタそのものとされており暴力的な指導は当たり前だったそうです。

家族について気になるところですが情報が出回っていませんでしたので新たな情報が入り次第早急に追記したいと思います。

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パワハラ内容がヤバイ!

2018年9月7日発売のフライデーによりますと今年の夏まで日体大陸上部に所属していた選手が告発したとのこと。

告白した選手は渡辺監督からの日常的なパワハラが原因で陸上部を退部しており、その他にも暴力を受けて怪我をした選手がいます。

公開されたパワハラ一覧がこちら!

  • 故障者を障害者呼ばわり
  • 選手に伴走車からひき殺すと発言
  • 日常的なパワハラ発言
  • 選手に蹴りを入れて怪我をさせる

渡辺監督が行なっていたパワハラを見る限りでは考え方が古いというか、昭和時代に当たり前だったスパルタが指導のスタイルになっているようですね。

怪我した選手は証拠としてアザの写真や診断書の写真を公開しているようですし、相当なパワハラ行為が行われていたのでしょう。

パワハラ写真がヤバすぎる!

週刊フライデーは渡辺正昭監督のパワハラが行われていた証拠として、被害にあった選手の怪我、診断書の写真を公開。

フライデーによりますと右の画像は被害にあった選手が練習についていけず渡辺監督から暴力を受けて、右足のスネが変色。

さらに診断書には「蹴られて受傷」と明記されている事から渡辺監督から強い蹴りを受けたのでしょう。

ちなみに渡辺正昭監督はパワハラではなく指導や叱咤激励であるとパワハラ疑惑を否定しているとのこと。

証拠写真や部員の証言が複数あるにも関わらず否定するのは日本大学アメフト部の内田元監督とかなり似ていますよね。

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