川島永嗣が下手くそと言われる理由は?海外の反応や評価がヤバかった件についても!


サッカー日本代表のゴールキーパー川島永嗣選手ですがネット上では「下手くそ」の声が相次いでいるようで理由が気になるところ。

さらに川島永嗣選手の下手さに海外の反応がヤバイと言われているようです。

そこで今回は川島永嗣選手が下手くそと言われる理由や海外の反応がヤバかった件について詳しく調べてみました!

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川島永嗣のプロフィール

 

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川島永嗣 Eiji Kawashimaさん(@eijikawashima01)がシェアした投稿 –

名前:川島永嗣 (かわしま えいじ)
愛称:かわ、エイジ
生年月日:1983年3月20日
年齢:35歳
血液型:不明
出身地:埼玉県さいたま市中央区
身長:185㎝
体重:82Kg
出身校:浦和東高等学校
ポジション:ゴールキーパー
所属チーム:FCメス

下手くそと言われる理由は?

ネット上で下手くそすぎると叩かれ炎上状態の川島永嗣選手ですが”下手くそ”と言われている理由について気になるところ。

どうやら2018年6月19日に行われたロシアW杯コロンビア戦での失点してないアピールが原因で下手くそ呼ばわりされるようになってしまったそうです。

川島選手は懸命に飛びつきボールを止めたのですが惜しくもゴールラインを割ってしまっており失点は明らかなものでした。

しかし川島選手はゴールに入っていないと過剰なアピールしますが画像で振り返ってみると明らかにゴールラインを割っており大きな話題となったのです。

ちなみに7年前のアジアカップでも似たようなプレーで失点を許していた事が判明。

7年前にもゴールラインを割ってしまった事が原因で失点しており今回と全く同じようなプレーで失点しまっていました。

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セネガル戦でパンチングミスして下手くその嵐!

2018年6月25日に行われたセネガル戦では川島選手のパンチングミスが相手にアシストする形となってしまい先手を打たれます。

このプレーを受けてネット上では川島選手に対して下手くそ!の声が殺到したようです。

パンチングする判断までは良かったのかもしれませんが、たらればを言えばキャッチした方が100%失点を防げたでしょうね。

インタビューでは乾選手に救われたとコメントしていましたし次の試合ではチームを救うプレーに期待です。

海外の評価がヤバかった?

コロンビア戦に続きセネガル戦でもミスしてしまった川島選手ですが海外からの評価や反応がヤバかったと言われています。

海外の反応をまとめてみると、

  • 日本守備陣にとって災害
  • 間違い続きの喜劇
  • 川島のゴールキープは下手
  • 未熟で不完全

といったような非常に悪い評価ばかりでありフランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」からは10点満点中4点と低い評価をされてしまう始末。

さらにスペインのスポーツ紙「マルカ」では3点満点中0点という酷い評価。

日本だけでなく世界からも悪い評価をされてしまった川島選手ですがしっかりと切り替えてチームを救うスーパープレーに期待です。

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