嵐の会見で無責任発言した記者は鈴木孝ではなく別人の可能性が!カッパは過去に被害者を悪者扱いで炎上してた件!


1月27日午後8時に急遽行われた嵐の活動休止会見で記者の失言が炎上騒動に。

無責任発言をした記者がMr.サンデーの鈴木孝ディレクターではないかと話題になっていますがデマの可能性が浮上

さらに、東海道新幹線の事件では被害者を悪者扱いしていた事も判明。

そこで今回は無責任発言が鈴木孝さんではない理由について、過去の過激発言について詳しく調べてみました!

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会見での無責任発言は鈴木孝じゃない可能性?

1月27日午後8時に行われた嵐の活動休止会見の質疑応答で、とある記者から「無責任ではないか?」という信じられない質問が。

この失礼極まりない無神経な質問を受けてネット上では記者が誰なのか特定を求む声が相次いでいました。

その結果、Mr.サンデーのディレクターである鈴木孝さんが有力視されたのです。

ところが、鈴木孝さんではなく別の記者だと指摘する複数のユーザーが出現。

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デマと指摘された理由は?

確かに、Mr.サンデーでは鈴木孝さんの後ろ姿が映し出されていましたが無責任発言の記者も声が違うようです。

また、無責任発言から切り替わる形で鈴木孝さんが映ったため、別の記者である可能性が高いと指摘しているのです。

確かに、切り替わりのタイミングが悪くて鈴木孝さんが発言しているように見えてしまった可能性もあると思われます。

無責任発言の記者が誰なのか、新たな情報が入り次第追記させていただきます。

東海道新幹線事件の被害者を悪者扱いしていた?

無責任発言をした記者だと拡散されてしまっている鈴木孝さんですが2018年に発生した東海道新幹線の被害者を悪者扱いしていたことが判明しています。

鈴木孝さんは2018年6月に発生した東海道新幹線事件の取材で以下の発言。

「警察は二つの見方をしています。梅田さんが立ち向かったお陰で多くの乗客の命が助かったという見方と、梅田さんが容疑者を刺激して最悪の事態を招いたか」

勇気ある行動で命を奪われた梅田さん遺族の気持ちを全く考えていない軽々しい発言にネット上は炎上。

後先考えず、思ったことをすぐ口にしてしまう事から今回も鈴木孝さんが発言した記者ではないかと言われていますが、確定した訳ではないので何とも言えません。

ただ、被害者を悪者扱いしていたのは非常に憤りを感じます。

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鈴木孝のプロフィール

名前:鈴木孝 (すずき たかし)

愛称:鈴木カッパ

生年月日:不明

年齢:不明

出身地:不明

職業:代表取締役

所属:有限会社クロスロード

鈴木孝さんは有限会社クロスロードの代表取締役であり同会社の事業内容は番組の企画や制作となっています。

また、主要取引先はフジテレビとなっておりMr.サンデーのディレクターを務めている他「めざましテレビ・とくダネ・FNS歌謡祭」なども制作しているとのこと。

ちなみに有限会社クロスロードは平成9年に設立されているようで今年で21年目を迎えますが、以前から炎上スタイルが話題になっているようです。

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