山田浩二の担当弁護士の名前や顔画像は?発達障害が嘘と噂される理由についても!


12月19日に寝屋川寝屋川中1男女殺害事件の山田浩二被告に死刑判決が下されました。

担当弁護士が判決に対して控訴すると表明した事からネット上では弁護士の名前や顔画像に注目が集まっています。

さらに山田浩二被告は発達障害ではなかったのではないかと話題です。

そこで今回は山田浩二被告の弁護士の名前や顔画像について、発達障害が嘘と言われる理由について調べてみました!

スポンサーリンク

山田浩二に死刑判決!

2015年に大阪府寝屋川市で発生した中1男女殺害事件の裁判で犯人の山田浩二被告に死刑判決が下されました。

被告側の弁護士は無罪を主張していましたが殺人罪が適用され求刑どおりの判決に被害者ご遺族は納得したと思います。

しかし、被告の担当弁護士は判決に対して控訴する予定だと表明しており世間からは弁護士に対して批判が相次いでいるのです。

まだ控訴する予定だと表明したばかりですが山田浩二被告には前科(監禁・わいせつ)があり今回の事件の残忍さを考えると死刑以外考えられないと思います。

土下座は被告の刑を軽くする常套手段で平気で嘘泣きするという証言もありますし懲役12年が相当するという主張が罷り通っていたらと考えると恐ろしすぎます。

弁護士の名前や顔画像は?

死刑判決に対して控訴を表明した担当弁護士ですがネット上では名前や顔画像に注目が集まっており気になるところです。

そこで担当弁護士について調査してみましたが情報が一切出回っていませんでした。

おそらく担当弁護士の名前は関係者しか知り得ない情報で名前や顔を特定するのは不可能だと思います。

山田浩二被告は被害者の首を締めて殺害していますが担当弁護士は「気がついたら首に手が回っていた」と殺意を否定

首は絞めたが殺意は無かったと弁護していますがそんなのは被告の言い訳に過ぎませんし強い憤りを感じます。

山田被告の場合は控訴して最高裁まで争っても時間とお金の無駄かもしれません。

スポンサーリンク

発達障害は嘘だった?

裁判で山田被告の担当弁護士は発達障害の影響で行動を制御できなかったと主張していますが発達障害は嘘だったのではないかと話題になっています。

ちなみに山田被告は過去に男子高校生を監禁したり小学生に対してのわいせつ事件を起こし13年服役していました。

当時の裁判では発達障害の主張はされておらず今回の寝屋川中1男女殺害事件で被告が発達障害だと主張するのは怪しいといった声が上がっているのです。

しかし、山田被告の幼少期エピソードに異常性がある事から発達障害の可能性があるという声も上がっています。

発達障害だから無罪また、発達障害だからといって人を殺していい理由にはなりませんし患っている方に失礼です。

未来ある2人の子供の命を奪った事実がある以上、死刑以外の判決は考えられません。

◯関連記事

山田浩二はバイセクシャルで生い立ちがヤバすぎる!前科や本名についても調査!

スポンサーリンク

こちらの記事も読まれています!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください