山根明の韓国人説や帰化前の名前は?奈良判定の動画がヤバすぎる件についても!


日本ボクシング連盟終身名誉会長の山根明さんが入院し話題となっています。

そんな山根明さんには韓国人説があり帰化前の名前が注目されているそうです。

病気で入院するという逃げが日大式で仮病だと言われており奈良判定の真相についても気になるところです。

そこで今回は山根明さんの韓国人説や帰化前の名前、入院が日大式で仮病な件、奈良判定の真相について調べてみました!

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山根明のプロフィール

名前:山根明 (やまね あきら)
生年月日:1939年10月12日
年齢:78歳
出身地:大阪府堺市
職業:日本ボクシング連盟会長

韓国人説や帰化前の名前は

絶対的な権力者である山根明さんですがネット上では韓国人説や帰化前の名前が話題になっており真相が気になるところ。

情報によると山根明さんは過去に週刊文春からスクープされていたようで帰化する前の名前や出身地が明かされてました。

  • 韓国名は文甲明
  • 出身地は韓国釜山市

また、家族についての情報も出回っており紹介していきたいと思います。

  • 父親:文鳳基
  • 母親:蘇斗理
  • 弟:文伸穂

山根明さんのご家族は現在も韓国釜山市で生活されているとのこと。

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入院理由は日大式の仮病?

山根明さんは8月1日に開催されるアマチュアボクシングのインターハイに出席する予定でしたが突如入院しています。

山根明さんの入院理由について詳しく明かされておらず、権力者お決まりの仮病入院だと言われています。

最近問題となった日大アメフト内田正人監督もピンチになった途端、入院していた事から今回も日大式の逃げだと言われています。

逃げ場が無いから入院するのはさすがに都合が良すぎますし、良い年した大人が逃げるのは流石におかしな話です。

見た目はいかついですが逃げた事によってネット上では「度胸がない」と言われる始末。

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奈良判定がヤバすぎる!

日本ボクシング連盟終身名誉会長である山根明さんは全ての試合で奈良県の選手を優先的に勝たせており奈良判定と呼ばれています。

詳しくはこちらの動画で。

ダウンを2回取っており青の選手は勝利を確信していましたが赤の選手が勝利。

審判らによると接戦は全て奈良の選手が勝利するようになっており全ての奈良出身である山根明さんへの忖度だとされています。

ちなみにこの試合で敗戦した選手はボクシングを辞めてしまい、2年後に復帰しましたが2年間はさすがに大きいですからね。

奈良判定は確実に異常です。

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