小保方晴子グラビア文春画像がヤバすぎる?昔と比較してみた!


かつてSTAP細胞で世間を騒がさた小保方晴子さんが週刊文春の「原色美女図鑑」でグラビアデビューした事が判明しました。

2018年に入り騒動当時と比べ容姿が激変していた事が話題となっていましたが今回発表されたグラビア文春画像が気になるところ。

そこで今回は小保方晴子さんのグラビア文春画像について詳しく調べてみました!

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小保方晴子のプロフィール

名前:小保方晴子 (おぼかた はるこ)
生年月日:1983年9月25日
年齢:34歳
血液型:不明
出身地:千葉県松戸市
出身校:東邦大学付属東邦高等学校
最終学歴:早稲田大学大学院
職業:文筆家、元研究員

幼い頃から研究者になる事を志していた小保方晴子さんは高校卒業後に早稲田大学理工学部応用化学科に進学しています。

研究者となった彼女は2010年にSTAP細胞と名付けて発見し2013年に理化学研究所発生・再生科学総合研究センター・細胞リプロムラミング研究ユニットリーダーとして胞子様細胞・STAP細胞の研究に携わりました。

2014年に「STAP細胞」の研究を発表し大きな期待をされていた彼女は「リケジョの星」と呼ばれ話題となりました。

ところがSTAP細胞の論文や博士論文において不正が発覚し早稲田大学に対しても博士論文について調査され問題が発覚。

この騒動に対して小保方晴子さんは調査不服のため会見を開きますがメディアや世間からのバッシングは酷く、精神的に参ってしまうなどしばらくは精神的に不安定に。

2017年1月頃から「婦人公論」で「小保方晴子日記」を連載しメディアに取り上げられるようになりました。

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グラビア文春画像がヤバイ?

小保方晴子さんといえば2017年1月に婦人公論で“あの日からの記録“という事で「小保方晴子日記」の連載をして話題となりました。

さらに2018年3月には生まれ変わったかのような写真を披露し大きな注目を浴びました。

そして2018年5月9日発売の週刊文春のグラビア「原色美女図鑑」にて本格的にグラビアデビューを飾ったそうです。

こちらが発表したグラビア写真!

いかがでしょうか、「リケジョの星」と呼ばれていた頃と比較すると垢抜けたというか様になっていますよね。

ちなみに小保方晴子さんのグラビア文春画像を見て世間の反応は

鋼のメンタルすぎるだろ笑!

といったものが多く、騒動時と比べて見違えるほど綺麗になった事に対して称賛の声はあるものの衝撃を受けた方が多いようです。

表情に、若干のクセを感じますが研究者の時よりもこっちの方が見やすいと感じました。

ネット上では「水着写真」を期待する声が早くも上がっており今年中には発表しそうな勢いなので期待しておきましょう!

昔の画像が別人?

グラビアデビューした小保方晴子さんの激変ぶりに驚きの声が上がっていますが若い頃の画像が気になるところです。

こちら!

いかがでしょうか、グラビア文春画像と比較すると別人とまでは言えませんが上記の画像はすっぴんですしギャップを感じます。

騒動を機に現在では垢抜けてグラビア写真まで披露していますので密かにファンが増えていくかもしれません。

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