富山市飼い猫連れ去り犯人の名前は新村で顔画像は?自宅住所や場所特定で特徴についても調査!


富山市内で発生していた飼い猫連れ去り事件で犯人に批判が殺到しています。

ネット上では犯人の名前や顔画像、特徴や自宅住所などについて注目が集まっており真相について気になるところです。

そこで今回は富山市飼い猫連れ去り事件の犯人について調べてみました!

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富山市の飼い猫連れ去り事件がヤバすぎる!

富山市で飼い猫が連れ去られる事件が多発しており富山市内に住む50代の男性が犯人だったと判明しています。

この男性はこれまでに50匹以上の飼い猫を連れ去っては浴室に閉じ込めて数々の虐待行為を行っていた模様。

虐待死していく様子を見て楽しみ、快感を得ていたようです。

携帯の検索履歴からは虐待の方法、熱湯虐待の他、猫がいる場所まで検索していた事が明らかとなっており、人の自宅敷地内に侵入したり車内の猫を勝手に連れ去ったりと信じられない行為を繰り返していたんだとか。

突撃インタビューでは「何も知らない」としらばっくれていたようですし、そのうち標的が子供に変わる危険性もあるのです。

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犯人は50代男性で名前や顔画像、特徴について!

50匹もの飼い猫を連れ去って虐待死させていた犯人ですがネット上では犯人の名前や顔画像に注目が集まっています。

名前については逮捕されていないので公開されていませんが、特定された自宅から苗字が判明したようです。

犯人は父親と同居していたようで父親は既に他界されている事から“新村健治”という名前は父親の名前である可能性も。

○追記!

猫連れ去り事件の犯人は新村健治容疑者で間違いないようです。

ので犯人の苗字は「新村」で確定ですね。

ちなみに顔はボカシが掛かった状態で公開されていました。

メディアでは50代男性だと報じられていますが見た目は70代のおじいさんで、頭が禿げている事が確認できます。

また、スズキの軽自動車(赤色)に乗っており外出時には「スポルディング」らしきジャージを着用しています。

50匹も猫を虐待死させているにも関わらず早急に逮捕しないのは本当に危険ですし、同じ事を繰り返すだけだと思います。

自宅住所が特定される!

猫虐待の犯人である新村の自宅住所は既に特定されているようです。

どうやら、グッディが直撃取材した際に自宅にボカシを掛けた状態で公開。

さらに自宅前には公園があるという情報まで暴露しており、この情報を元に新村の自宅が特定されたとされています。

特徴的な玄関や向かい側に公園があることが完全に一致しているのです。

車についてはグッディの映像から月極め駐車場に停めている可能性が高く、情報が入り次第早急に追記させていただきます。

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