安田純平の帰国費用は自己負担でいくら?身勝手でまた行く可能性も!


10月23日に解放され10月24日夜に帰国予定のジャーナリスト安田純平さん。

そんな安田純平さんですが帰国費用について注目が集まっているようです。

さらに身勝手でまた行くのではないかという声も相次いでいます。

そこで今回は安田純平さんの帰国費用についてや、また危険区域に行く可能性について詳しく調べてみました!

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帰国費用は自己負担?

カタールが3億円の身代金を払い、解放された安田純平さんですが10月25日夜に帰国するとの事で帰国費用について注目されています。

ちなみに2004年には安田純平さんと渡辺修孝さんが拘束解放されていますが、その時の帰国費用を渡辺修孝さんが支払いを拒否したと言われています。

つまり解放後の帰国費用は自己負担という事になりますね。

Twitter上では安田純平さんが帰国費用を拒否して損害賠償を請求した事になっています。

これらの情報はデマのようです。

ウィキペデアやネット上に存在する記事では渡辺修孝さんが支払いを拒否し損害賠償を請求したと記載されています。

また、渡辺修孝さんが支払いを拒否した時に帰国費用について「2万円程度」と言われていた事から今回も2万円前後ではないかと推測されているようです。

2万円の帰国費用の支払い拒否したうえ、国に損害賠償を請求した件に関しては結構ヤバイ人なのではないでしょうか。

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身勝手でまた行く可能性も

武装グループから約3年間拘束されていた安田純平さんですがネット上では早くもまた行くのではないかとの声が相次いでいます。

確かにインタビューで謝罪や感謝の言葉が全くないのが不思議ですよね。

日本政府は動かなかったが他の国が動いてくれたという確信から、また行く可能性は十分にあると思います。

過去に日本政府を猛烈に批判したうえ警告を無視してシリアに入国していますし、過去に何度も拘束されていますので今回も懲りてないかもしれません。

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3年ぶりの解放を受けて安田純平さんの両親は報道陣に対して千羽鶴を折ったのですが折り鶴ではなく星型だった事からネット上では「やっぱりウマル」と話題になっています。

韓国式と言われている理由が、

引用:Twitter

実際はどうなのか分かりませんが安田純平さんは自分から韓国人だと主張していましたしそういう事なのかもしれません。

韓国人のウマルと発言した事に対して本人から説明があるかもしれないので注目です。

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