塚原千恵子の若い頃や朝日生命での評判がヤバすぎる!夫婦で老害?


宮川紗江選手の会見を受けて日本体操協会副会長である塚原光男氏は「あれは全部嘘」と否定されたようです。

恐喝行為を行ったとされる塚原千恵子さんですがネット上では若い頃や朝日生命での評判について注目が集まっています。

また、権力を握る塚原夫婦に対して老害との声が相次いでいるようです。

そこで今回は塚原千恵子さんの若い頃や朝日生命での評判、塚原夫婦に老害の声が相次いでいる件について調べてみました!

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塚原千恵子の若い頃は?

塚原千恵子さんは小学生の時にクラシックバレエを始め、宝塚歌劇団に憧れていたそうですが長崎西高校への進学を機に体操選手に転向されています。

1967年に全日本学生体操競技選手権大会で個人優勝し全日本選手権では5位に入賞。

日本体育大学時代には「体操の女王」と呼ばれていたそうです。

夏季ユニバーサシアード女子団体では金メダルを獲得し1968年メキシコオリンピックの個人で19位、団体では4位という成績。

1969年の第23回全日本体操競技選手権大会
全日本学生体操競技選手権大会、NHK杯体操選手権で優勝を飾り1972年に現役引退。

華々しい経歴ではあるものの、現在の行いを見ると過去の栄光は栄光では無くなってしまっていますよね。

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朝日生命での評判は?

朝日生命体操女子クラブの監督を務めている塚原千恵子さんですが評判について気になるところです。

この件について調査したところ塚原千恵子さんは過去に日本体操協会と対立するような言動をとっていたようです。

また、試合で審判の判定に納得いかず自分のチームに所属する選手をボイコットさせていた事が判明しました。

悪い評判がある一方で指導力を高く評価する声もありました。

日本には無い外国のトレーニングをいち早く練習に取り入れたり、リーダーシップを発揮していたとのこと。

過去に日本体操協会と対立しているにも関わらず現在は強化本部長なので体操協会とって塚原千恵子さんはカリスマ的な存在だったと言えるでしょう。

塚原夫婦は老害?

夫婦揃ってヤバすぎる事実が発覚した塚原夫婦ですがネット上では「老害だろ!」との声が相次いでいるようです。

黒幕とされている塚原千恵子さんはノーコメントですし、夫の光男さんに関しては全部嘘だと否定されています。

宮川紗江選手が大人で塚原夫婦が子供としか言えない対応ですよね。

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塚原千恵子の若い頃や朝日生命での評判がヤバすぎる!夫婦で老害?」への1件のフィードバック

  1. 検索で辿り着いた

    >また、試合で審判の判定に納得いかず自分のチームに所属する選手をボイコットさせていた事が判明しました。

    これ間違ってますね。
    朝日生命クラブ贔屓の採点で、他のクラブに所属する選手たちがボイコットしたんです。
    審判団の半数以上が朝日生命関係者で、初日の規定演技を終えた時点で公平な採点が望めないと判断した、朝日生命クラブ以外の選手が自由演技をボイコットしたんです。
    そのボイコットした選手の中にはのちのオリンピック選手もいました。

    返信

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