堀井動物園の園長の名前は堀井嘉智で顔画像も特定!過去の火事や脱走事件がヤバイ!


ネグレクト動物園と呼ばれ、動物がよく死ぬと言われている堀井動物園。

最悪の経営実態や動物に対する虐待が酷い事から園長の名前や顔画像に注目が集まっているようで気になるところ。

さらに過去の火事や脱走事件がヤバすぎると話題になっているようです。

そこで今回は堀井動物園の経営実態や園長の名前や顔画像について、過去の火事や脱走事件について調べてみました!

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通称ネグレクト動物園の経営実態がヤバすぎる!

流血したライオンをそのまま展示したりワニの口をテープを巻いて虐待だと話題になっている堀井動物園。

堀井動物園の園長は動物保護管理法違反で在宅起訴されており無許可で2匹の動物を飼育。

これがきっかけで堀井動物園の酷すぎる経営実態が明らかとなったのです。

ヤバすぎる飼育状況をまとめると、

  • 死んだ動物を肉食動物の餌にしている
  • 動物が死ぬとすぐに新しい動物を買う
  • チンパンジーの餌は安くなった弁当
  • 流血したライオンが展示される
  • 動物は狭いゲージやコンテナの中で飼育
  • 譲ったサルが4日で死ぬ
  • 園内は死臭や異臭がしている
  • フラミンゴを同じ場所に1年間放置

といったような悲惨な飼育状況であり動物がよく死ぬ動物園と言われているようです。

また譲り受けた動物は3年以内に死んでおり、前飼育者が死因を特定するため死体の引き取りをお願いしますが理由もなく拒否。

とある週刊誌の取材班が同動物園に足を生み入れると飼育されている動物たちは皆悲しい表情をしていたそうです。

狭くて身動きの取れないコンテナの中でただ死を待っているのかもしれません…

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園長の名前や顔画像は?

最悪な飼育状況の中で運営されている堀井動物園ですが園長の名前や顔画像について気になるところです。

調査したところ、堀井嘉智さんという名前であることが判明しました。

堀井嘉智さんは幼少時代から動物が大好きで沢山の動物を飼育しており学生時代にはペットショップや動物園でのアルバイト経験があるそうです。

今までにない動物園を作ろうと、動物と距離がなく触れ合う事ができる「移動動物園」を作ったとされています。

しかし、飼育実態が最悪だと暴露されており園内では動物がよく死ぬんだとか。

死んだ動物は肉食動物の餌に、スーパーで安くなった弁当をチンパンジーの餌にするといった虐待飼育が紹介されています。

火事や脱走事件がヤバイ?

どうやら堀井動物園では過去に園内で火事や脱走事件が起こっていたそうです。

調査したところ、

2008年にタバコの不始末が原因で火事が起きヘビが焼死。

2011年にもタバコの不始末が原因で大規模な火災が発生し約100種類、合計で300匹の動物が焼死しているのです。

さらに過去には複数回動物が脱走する事件があり近隣住民からはクレームが多く寄せられていたそうです。

火事に動物の脱走となれば近隣住民はたまったものじゃないでしょうね。

タバコの不始末が原因で2度の火事を起こし沢山の動物達が焼死されていますし、飼育状況も最悪なので動物からしたら園内は地獄なのかもしれませんね。

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