吉本興業・藤原寛副社長が降格したのはいつで理由は?会見で嘘発覚&嫁や経歴についても調査!

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ガキ使の全員アウト〜!でおなじみの吉本興業、藤原寛副社長。

ネット上では藤原寛副社長が社長から副社長になぜ降格したのか、いつから降格していたのか注目が集まっています。

さらに加藤浩次さんが藤原寛副社長の嘘を暴露した事で批判が殺到。

そこで今回は藤原寛副社長がなぜ社長から降格したのか嘘について調べてみました!

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社長から副社長に降格した時期はいつで理由は?

年末放送のガキ使でおなじみの藤原寛副社長ですが、ネット上ではいつから副社長に降格したのか理由について注目が。

藤原副社長といえば2018年末のガキ使SPで吉本興業の社長に就任したと紹介され大出世が話題になっていました。

カジサックこと梶原さんのYouTubeチャンネルでも藤原寛さんが社長として出演。

しかし、今回の闇営業問題で社長は岡本昭彦さんで藤原寛さんは副社長になっていた事で疑問の声が上がっているのです。

任期を調査したところ、

2018年10月〜2019年6月

である事が判明し、6月以降から現社長の岡本昭彦さんが社長に就任したようです。

なぜ藤原寛さんが副社長に降格したのか理由については不明であり、降格理由について詳しい情報が入り次第追記します。

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加藤浩次が藤原寛の嘘暴露

7月22日に行われた吉本興業のグダグダ会見で藤原寛副社長は、岡本社長が言った冗談話を擁護していました。

しかし7月23日のスッキリで加藤浩次さんが藤原副社長の嘘を暴露するという展開に。

岡本社長の「パワハラは冗談だった」という主張を擁護した藤原寛さんはなんと、現場にいなかったという爆弾発言。

加藤さんが亮さんに聞くと「藤原寛副社長はその場にいなかった」と言われ、藤原副社長の嘘が発覚したのでした。

ただ単に社長を擁護するために嘘をついたのか分かりませんが、社長がテープを録音してそれを聞いた可能性もあると思います。

ですが審議を明らかにするべきだった会見で嘘を付いていたのは問題ですし、イメージは最悪な物となってしまいましたね。

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藤原寛のプロフィール

名前:藤原寛 (ふじわら ひろし)

生年月日:1968年12月10日

年齢:51歳

出身地:大阪府和泉市

出身高校:不明

出身大学:関西学院大学社会学部

職業:会社役員

藤原寛副社長は関西学院大学時代にスキー場でアルバイトを経験し、全日本スキー連盟2級のライセンスを持っています。

藤原副社長の経歴をまとめると

  • ダウンタウン元マネージャー
  • 東京マネジメントセンター センター長
  • ルミネtheよしもと プロデューサー
  • よしもとファンダンゴ チーフプロデューサー
  • ソフトウェア関連のプロデューサー

となっており年末のガキ使「笑ってはいけない24時シリーズ」で進行役を務めています。

2018年10月に吉本興業の社長に就任していましたが2019年6月に副社長に降格。

嫁や家族について調べたところ月亭方正さんの元マネージャーと結婚されていたようで嫁の名前や子供の有無について不明です。

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