原裕美子の元婚約者の旦那を特定!コーチや京セラの監督の名前は?


元マラソン日本代表で2度の万引きで執行猶予付きの懲役4年された原裕美子さん。

原裕美子さんがクレパトマニアとなったきっかけを作った婚約者の元旦那や金銭トラブルを起こしたコーチが気になるところ。

さらに摂食障害に追いやった京セラの監督は一体誰だったのでしょうか。

そこで今回は原裕美子さんの婚約者の元旦那や金銭トラブルのコーチ、京セラ自体の監督について調べてみました!

スポンサーリンク

婚約者の元旦那の顔画像!

クレパトマニアと化してしまった原裕美子さんには結婚を約束した婚約者がいましたが入籍する前の日に破談となっています。

引用:https://geitopi.com/

しかも、原裕美子さんは貯金していた400万円を結婚式の費用に使っていたのです。

入籍する直前に姿を消したことから結婚詐欺だったのではないかと声が上がっていますが民事訴訟で和解したという情報も。

 

しかし、原裕美子さんを弄んで窃盗症を患うきっかけを作った本人でもあります。

結婚式に400万円使ったということは非常に盛大な式だったと予測が付きますが、そこまでさせておいて逃亡するのはあんまりですしやってる事は結婚詐欺師と同じです。

スポンサーリンク

コーチの名前や顔画像は?

原裕美子さんは過去にお世話になったコーチとの間で多額の金銭トラブルを起こしており悪質な詐欺だと言われています。

 

原裕美子さんは2013年にユニーバーサルエンタテイメントを退団されていますが、その時に2010年北海道マラソンで優勝した時にお世話になったコーチにある誘いを受けます。

 

コーチは東京でクラブチームを作ったから、手伝わないか?と誘うのですが原裕美子さんには何ヶ月も給料が支払われず旅費の建て替え精算もしてくれなかったのです。

 

そして会社への出資を頼まれ、原裕美子さんは合計で780万円ほどの損失。

なんと会社は存在しない架空会社でコーチとも連絡が取れなくなったといいます。

 

これも完全なる詐欺ですよね。

 

詐欺コーチの名前や顔画像について調査してみましたが情報がありませんでした。

コーチについて新たな情報が入り次第早急に追記したいと思いますので今しばらくお待ちください。

京セラ時代の監督は誰?

高校卒業後に京セラに入社した原裕美子さんですが同期が4人いる中で原さんだけ厳しいメニューを科したり、特に体重管理は厳しかったとされています。

この影響で原裕美子さんは摂食障害を患ってしまったのでした。

ちなみに2009年に中国で合宿した際には彼女1人だけが監督に財布を預け、体重管理を常に意識させられていたそうです。

 

摂食障害に追いやってしまぅた当時の京セラの監督は誰だったのでしょうか。

調査したところ大森国男さんという方が京セラの監督を務めていたようです。

 

大森さんは1998年〜2009年3月31日まで京セラの監督を務めており、原裕美子さんと同じタイミングで京セラを退社。

この事から大森国男さんが当時の監督で間違いないでしょう。

スポンサーリンク

こちらの記事も読まれています!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください