原孝佑容疑者の顔画像はあるの?犯行動機の真相について!


12月24日のクリスマスイブに大阪市に住む夫婦が切りつけられ夫が死亡、妻が重症という非常にショッキングな事件が起きました。

逮捕されたのは息子の原孝佑容疑者であり両親と同居していた事から何らかのトラブルがあったのではないかと言われています。

このような重大事件を起こした原孝佑容疑者の顔画像写真などその他の情報について気になるところであります。そこで今回は原孝佑容疑者について詳しく調べてみました!
スポンサーリンク



​​事件内容と原孝佑容疑者の顔画像は?

​​12月24日のクリスマスイブに大阪市平野区で両親を切りつけたうえ、その場から逃走したとして息子の原孝佑容疑者が逮捕されました。ちなみに原孝佑容疑者は23歳の無職で切りつけた両親と共に生活していたそうです。

原容疑者は両親を包丁で切りつけ、その場から逃走しましたが約40分後に1キロ離れた東大阪市の路上で服に返り血が大量に付着していた原容疑者に捜査員が事情を聞くと「包丁で両親を切りました」と容疑を認めたとのこと。

しかし容疑については認めているものの犯行動機については「今は言えない」と黙秘しているようです。

そして気になる原孝佑容疑者の顔画像についてですが未だ顔画像は報じられておらず時間が経てば顔が公開されるかもしれませんね。

なので顔が公開され次第すぐに追記していきたいと思います。

23歳とまだ若いですが原孝佑容疑者に一体何があったのでしょうか。
スポンサーリンク



​​原孝佑容疑者の犯行動機について

​​報じられた内容によると原孝佑容疑者は12月24日に両親を切りつけて自営業を営む父親の原信介さんは顔を切られ2時間後に亡くなり、母親も切りつけられた事で重症を負っています。

原孝佑容疑者は父親である原信介さんの顔や背中などを包丁で複数回切りつけ母親に対しても左腕や右胸を切りつけたようです。

同居している祖母が「孫が包丁を持って暴れている」と通報し事件が起きる前には言い争う声を聞いたといいます。犯行動機は未だ明かされていませんが一体何が原因で口論に発展したのでしょうか。

報じられた内容では原容疑者の父親が自営業を営んでおり息子は無職で親に甘えていたのかもしれません。つまり両親は原容疑者に対して就職に関係する説教をしていた可能性が高そうですね。

ですが今まで育ててくれた両親に対して殺人を起こすなど非常に信じられません。原容疑者はカッとなって切りつけたのだと思いますが後悔はしていないのでしょうか。

父親が亡くなられているので残された母親と祖母が本当に可哀想ですし簡単に許す事の出来ない事件です。
スポンサーリンク



 

こちらの記事も読まれています!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください