内田正人の14分自供テープ動画の内容がヤバすぎる!決定的証拠でクロ確定!


5月23日に週刊文春が日大アメフト部元監督の内田正人氏のスクープを公開しました。

内田正人氏の14分間に渡る自供テープが存在しており宮川泰介選手に悪質タックルを指示していた事が判明しました。

そこで今回は週刊文春が公開した内田正人監督の14分間の自供テープ動画の内容について詳しく調べてみました!

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内田正人の自供テープを公開しクロだった事が判明!

5月23日に週刊文春デジタルが報じた内容によると内田正人監督は問題が起きた5月6日の試合後にマスコミ陣の前で14分間に渡り試合の感想を述べていたようです。

文春が公開した内田正人監督の自供テープの内容によると内田正人監督は宮川泰介選手のプレーに対して、

出典:週刊文春デジタル

なんと今まで悪質タックルを指示したことに対して批判していた本人が試合後に宮川選手を褒めていた事が判明したのです。

これより宮川選手に対しての悪質タックルの指示は事実となり決定的な証拠に。

それだけでなく自供テープでは、

出典:週刊文春デジタル

内田正人監督のこの解答は

「関学の監督はあれで試合が壊されたと言っていますけど?」

という記者からの質問に対しての答えでありラフプレーをした事に対して悪気が全く無かった事を明かしています。

さすがにこれ以上、逃げ切る事や言い訳は一切出来ないでしょうね。

週刊文春は今後、自供テープの続きを公開するそうなので公開され次第早急に追記したいと思いますので今しばらくお待ちください。

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謝罪はしないの?

悪質タックルを指示して相手選手を負傷させた宮川選手を褒めて、悪質プレーを指示したことに対して悪気が無かったともいえる発言をした日大アメフトの内田正人監督。

この決定的な証拠が公開された以上、言い訳することも逃げ切ることも出来ません。

否定し続けた内田正人監督ですが果たして今後、負傷した選手や悪質プレーを指示した宮川選手に対しての謝罪会見を行う可能性はあるのでしょうか。

悪質タックルを指示していた決定的な証拠が出たにも関わらず、今後謝罪会見を行わなかった場合を考えると信じられませんよね。

日大アメフト部は廃部?

決定的な証拠が出ましたが悪質タックルの指示を完全否定していた日本大学や内田正人監督は嘘を付いていたことになります。

大学側がグルになって生徒を見捨て、真実を闇に葬ろうとしていた日本大学は大学スポーツ界史上最大の問題だと思います。

この発覚を受けて日本大学アメフト部は廃部するべきだという声が相次いでおり事の重大さを考える限り、廃部してもおかしくない問題ですよね。

宮川泰介選手は自分が犯した過ちを反省して実名と顔を公開して謝罪しましたが日本大学やアメフト部の監督、コーチ全員が実名と顔を出して謝罪するべきだと思います。

ネット上の声まとめ!

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