ムツゴロウの指食われる動画がヤバすぎる!動物嫌いと言われる理由とは?


動物研究家でムツゴロウ動物王国の主として有名なムツゴロウさん。

そんなムツゴロウさんですが、

ライオンに指を食われる動画がヤバすぎると話題になっているようです。

さらに検索すると関連ワードに「動物嫌い」と表示されますが一体どういう事なのか真相が気になるところ。

そこで今回はムツゴロウさんのライオンに指を食われる動画や動物嫌いの真相について詳しく調べてみました!

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ライオンに指食われる動画がヤバすぎる件!

ムツゴロウさんは過去にサーカスで飼われていたライオンの育成アドバイスをするためにブラジルの動物保護施設に訪れたのですが指を食いちぎられています。

ライオンとコミニュケーションを取るために接触するも指を噛まれて痛みに耐えながら指を引き抜くと第1関節から上が無くなり、鼻が飛び出していたそうです。

その時の動画がこちら!

ムツゴロウのライオン動画

驚くことにムツゴロウさんは指を食いちぎられた後に痛がる素振りを見せずに収録を続行させているのです。

収録後に病院へ直行し「このままでは生活できない」と診断され骨を切除。

何があったんだと驚く医者に対し、

猫の大きいやつに噛まれた」と冗談で返し余裕を見せていたそうです。

ライオンは猫科の動物ではありますが肉食で顎の力も強いですし相当痛かったと思いますが病院で冗談が言えるムツゴロウさんは本当に凄いと思います。

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動物嫌いと言われる理由は?

ムツゴロウさんについて検索すると関連ワードに「動物嫌い」と表示されますが一体どういう事なのでしょうか。

ムツゴロウさんといえば過去に北海道で動物王国を作るなど動物研究家として沢山の動物達と戯れて人気を呼びました。

どうやら70歳を超えたぐらいの時から、

動物愛が消えてしまった“と明かしていた事が判明しました。

しかし、ムツゴロウさんには最初から動物愛など無かったはずだという証言があります。

1986年公開の映画「子猫物語」の撮影中に酷すぎる動物虐待を行なっていたと過去に週刊誌が報じているのです。

主人公に”チャントラン”という猫がいたのですが撮影用に20匹おり、そのうちの1匹が交通事故で亡くなりました。

亡くなった猫をスタッフが埋葬しようとするとムツゴロウさんは、バカヤロウ!死んでも剥製にしたら使えるだろ!」と怒鳴ったエピソードがあったそうです。

他にも、猫に涙を流させるために頭を開いて涙腺を直接刺激したり、お腹いっぱいになったシーンを撮影する時は猫のお腹を開いて胃に風船を入れていたとのこと。

さらに2匹の豚を並ばせて撮影するシーンでは豚の皮膚を縫い合わせて固定したという酷いやり方で撮影を行っていたようです。

これらの報道をムツゴロウさんは否定していますが実弟は、

主犯は兄貴だけどその場にいた自分やスタッフも皆共犯だ

と週刊誌に明かしていたのでした。

異常な行動を見る限り、ムツゴロウさんはある意味サイコパスなのかもしれませんね。

ムツゴロウのプロフィール

名前:ムツゴロウさん

本名:畑正憲 (はた まさのり)

生年月日:1935年4月17日

年齢:83歳

血液型:A型

出身高校:大分県立日田高等学校

最終学歴:東京大学理学部

職業:作家、動物研究家、プロ雀士

活動期間:1967年〜

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