ビットポイントジャパン・小田玄紀社長の経歴や出身大学は?年収やFacebookについても調査!

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7月12日に仮想通貨取引所ビットポイントで不正アクセスにより35億円分の仮想通貨が抜き取られてしまったようです。

ネット上ではビットポイントジャパンの代表取締役社長の小田玄紀さんの経歴やFacebookに注目が集まっています。

また、年収や出身大学や高校についても気になるところです。

そこで今回はビットポイントジャパンの小田玄紀さんの経歴、Facebookや年収について詳しく調べてみました!

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小田玄紀のプロフィール

名前:小田玄紀 (おだ げんき)

生年月日:1980年

年齢:39歳?

出身地:東京都世田谷区

出身高校:筑波大学附属高等学校

出身大学:東京大学法学部

職業:ビットポイントジャパン代表取締役

ビットポイントジャパンの代表取締役を務める小田玄紀さんは筑波大学附属高等学校を卒業後、東京大学法学部に進学。

在学中に若者の夢を支援するNGO-terminalを設立し、その後は1000人以上の学生団体やスポーツ選手アーティスト、起業家と交流を図り2001年に「有限会社ソーシャルベンチャーキャピタルアソシエーション」を設立。

その後は事業を売却して売却資金を元手にマッキンゼー出身者たちと共に投資活動を開始しています。

起業家の事業立ち上げなどの経営支援も行っているようでFXや株式、債権などの投資にも精通し海外の機関投資家との交渉も手掛けていたそうです。

2016年3月にリミックスポイントの完全子会社として仮想通貨交換所ビットポイントジャパンを設立し代表取締役に就任。

年収について注目が集まっていますが仮想通貨事業の経営者は年収数千万円から数億円だと言われているようです。

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TwitterやFacebookは?

ネット上では仮想通貨流出を受けて小田玄紀社長のTwitterやFacebookアカウントに注目が集まっており気になるところです。

TwitterやFacebookは普通に利用されていることが分かりました。

Twitterアカウント

Facebookアカウント

Twitterでは自身が運営するビットポイントについてツイートされていましたが、2日後に流出事件が発生しています。

開発体制を強化していると発言した2日後に不正アクセスが行われるとは思っていなかったでしょうし、犯人はおそらくあの国なのかもしれません。

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ネット上の反応まとめ!

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