ジョンヒョンは集中治療室にいてすぐに死んでいない?真相とは一体!


12月18日に韓国の人気アイドルグループである「SHINee」のメインボーカル、ジョンヒョンさんが自ら命を絶ったという事で韓国や日本では衝撃が走っており信じられないという声が上がっています。

ジョンヒョンさんの死因は「練炭を使った自殺」とされているようで病院でも死亡が確認されたようです。

心肺停止の状態で発見されたジョンヒョンさんですがこの件について検索すると「集中治療室」や「死んでいない」といった関連ワードが表示され非常に気になる内容ですよね。

そこで今回はジョンヒョンさんは死亡が報道された時にまだ生きていたのかについて詳しく調べてみました!
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​​SHINeeジョンヒョンが自ら命を絶つ

​​韓国の人気アイドルグループ「SHINee」のメインボーカルであるジョンヒョンさんが12月18日午後6時10分に韓国ソウル市内のオフィスの中で心肺停止状態で発見されその後病院で死亡が確認されたと報じられました。

韓国メディアによるとジョンヒョンさんの部屋には練炭を使用した形跡がある事から「練炭自殺」を図ったのではないかと言われています。

27歳という若さで自ら命を絶ってしまったジョンヒョンさんは4時40分頃に姉に自殺をほのめかす内容のメールを送っており、これを見た姉は警察に通報しますが間に合わなかったそうです。

人気絶頂の中でなぜ自ら命を絶ってしまったのか気になるところですが、ジョンヒョンさんの死亡が報じられた時に「ジョンヒョンは集中治療室にいて生きていたのでは?」という声が上がっているようで、そちらについて調べてみました。
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​​ジョンヒョンはすぐに死亡していなかった?すぐに死亡と報じられた理由について!

​​12月18日に突如報じられたジョンヒョンさんが死亡したというニュースですが一部の情報ではジョンヒョンさんの死亡ニュースが流れた時にまだ集中治療室にいて生きていたのでは?という意見が上がっており話題になっていました。

どうやら韓国に友人がいる方がジョンヒョンさんの情報について聞いたところ「ジョンヒョンはまだ集中治療室にいるらしい」と返事が来たようで死亡が報じられた時にはまだ集中治療室にいた事が判明しています。

SNS上の情報をまとめたところ、ジョンヒョンさんは集中治療室に運ばれ重体ではあるものの死亡はしていなかったそうです。

しかし現在ではジョンヒョンさんの所属事務所が死亡を公表しているため確実にお亡くなりになられています。

韓国の現地ではすぐに死亡報道は流れず重体と報じられていましたが日本ではすぐに速報で「死亡」と報じられました。重体の状態であったにも関わらず日本ですぐに死亡が報じられた理由が気になりますよね。

調べてみたところジョンヒョンさんの死亡が報じられる前にBIGBANGのSOLさんと女優のミンヒョリンさんの結婚報道で世間に祝福のムードが漂っていました。

しかしその数時間後にジョンヒョンさんの死亡が報じられSOLさんの祝福ムードが薄れてしまい、情報によると重体の状態でも「死亡」と報じた方がSOLさんの結婚報道よりも食いつきやすくなる為あえて「死亡」と報じたそうです。
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​​ジョンヒョンの自殺理由は何だったのか。

​​27歳という若さで自殺の道を選んでしまったジョンヒョンさんですが自殺した理由は何だったのか非常に気になるところですね。

ジョンヒョンさんは自殺する前に姉に自殺者をほのめかす内容の長文メールを送っていたそうでその遺書にはこんな事が書いてあったといいます。

今まで辛かった。
僕を見送ってくれ、お疲れ様と言ってくれ。
最後の挨拶だよ。

と書いてあったそうで絶大な人気の裏では精神的に相当病んでいた事が分かる内容です。

さらにジョンヒョンさんは重いうつ病になっていた事も明かされており常にプレッシャーが掛かっていたのかもしれません。

ちなみに韓国の芸能界では自殺者が非常に多いそうでその理由として過密なスケジュールの割に給料が低く、上下関係が非常に厳しいと言われています。

また女性に関しては性的な接待強要があるらしくそういった事が自殺する原因に繋がっているのだそうです。

ジョンヒョンさんがどのような理由で自殺する道を選んだのかは未だ不明ですがうつ病になってることを考えれば何かに相当悩んでいたことは確かですよね。

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