ジャニーさん(喜多川)の救急搬送先の病院はどこで広尾?現在の容態や日赤が会見準備説についても!


救急搬送され容態に注目が殺到しているジャニーさんことジャニー喜多川社長。

ネット上では救急搬送先の病院がどこなのか場所に注目が集まっており「広尾病院」の噂が出回っています

現在の容態死亡説の真相についても気になるところです。

そこで今回はジャニーさんの救急搬送先が広尾病院の理由や現在の容態、死亡説を流した犯人について調べてみました!

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救急搬送先の病院が広尾病院と言われる理由は?

都内の救急搬送されていた事が分かったジャーニー喜多川社長ですがネット上では搬送先の病院がどこなのか注目が殺到。

メディアでは「都内の大病院に搬送された」と報じられていた事から東京慈恵会医科大学附属病院と推測されていました。

しかし、渋谷区にある広尾病院でジャニーさんを見たという情報が。

1ヶ月前の情報になりますが持病があって通院していた可能性もありますし、ジャニーさんの容態を知っている医師がいる病院に搬送されている可能性は高そうですね。

ジャニーさんは渋谷区の高級マンション「青山パークタワー」に住んでおり広尾病院での目撃情報もあるので、広尾病院がかかりつけだったのではないかと言われています。

ちなみに広尾病院には、

  • 北里大学北里研究所病院
  • 東京都立広尾病院
  • 日本赤十字社医療センター

の3つの大病院があるようで、このうちのどれかに搬送されているのであればマスコミや一部の過激なジャニヲタが駆けつけていると思います。

ジャニーさんの搬送先に関して詳しい情報が入り次第早急に追記したいと思いますので今しばらくお待ちください。

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現在の容態や死亡説の真相

SMAPの中居さんやKing & Princeなどが病院に駆けつけたと報じられておりネット上ではジャニーさんの現在の容態に注目が。

容態について詳しくは報じられていませんがジャニーズの所属タレントらが続々と病院を訪れているため、容態としては良くないのかもしれないと言われています。

ちなみに一部では水曜日の時点で亡くなっており土曜日に正式発表される説も浮上。

ただ、ジャニーさんが亡くなられたのであればその日に速報が流れるはずですし、亡くなったという情報や報道はされていません。

しかし、日赤病院が会見準備をしているとのツイートも。

なぜ、そのような情報を知っているのか謎ですし果たして本当に日赤病院は会見準備をしているのでしょうか。

ジャニーさんのプロフィール

名前:ジャニー喜多川
本名:喜多川擴 (きたがわ ひろむ)
生年月日:1931年10月23日
年齢:87歳
血液型:不明
出身地:アメリカ・ロサンゼルス
出身校:ロサンゼルス・シティ・カレッジ
最終学歴:上智大学国際学部
職業:芸能事務所社長、実業家
活動期間:1962年〜

ジャニーさんは1931年にアメリカ・ロサンゼルスで生まれており1933年に帰国し大阪市で生活していたそうです。

その後は母親が死去し、第二次世界大戦が始まったため子供達だけで和歌山県那智勝浦町に疎開しています。

日本が敗戦し1947年にロサンゼルスに帰国しており現地のロサンゼルス・シティ・カレッジに入学していました。

1952年に帰国するとアメリカ大使館の陸軍犯罪捜査局の情報員として勤務。

当時起こっていた朝鮮戦争による戦災孤児に対して英語を教えるために朝鮮語を10ヶ月でマスターし韓国板門店にて1年2ヶ月に渡って子供達に英語を教えていたとのこと。

ジャニーズは元々、少年野球チームの名前でジャニーさんが子供達を指導していましたが映画「ウェストサイドストーリー」を見たことがきっかけで事務所設立を決意。

1962年6月にジャニーズ事務所を創業。

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