アパマン社長・佐藤大生の日本語や敬語がおかしい?未施工でスプレー処分し隠蔽工作が発覚か!


札幌市爆発事故を受けてアパマンショップの佐藤大生社長が謝罪会見を開きました。

しかし、ネット上では佐藤社長の日本語や敬語が変でおかしいと話題になっており理由が気になるところです。

さらに消臭代を受け取っていたにも関わらずスプレーしていなかった事から明らかな詐欺行為だと批判が殺到。

そこで今回はアパマンショップ佐藤大生社長の日本語がおかしい件やスプレー代金が詐欺な件について詳しく調べてみました!

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アパマン社長の日本語が変でおかしい理由は?

12月16日にアパマンショップ平岸駅前店で起きた爆発事故を受けて佐藤大生社長が謝罪会見を開きました。

ところがネット上では社長の敬語の使い方がおかしいと話題になっているのです。

佐藤社長は自分の行動について尊敬語で説明したり「〜させていただいて」という言葉を連発し、日本語がおかしいとの指摘が。

確かに社長は「させていただいたループ」に陥っていましたし実際に発言した言葉を並べてみると、

  • 確認をとらせていただきました
  • 在庫処分をさせていただきました
  • 荷物の整理をさせていただいておりました
  • 一つ一つ決めさせていただいたうえでご返答はさせていただこうと…

テンパっている中で丁寧に発言しようとしているのは分かりますが、させていただくが多すぎて聞きづらいですよね。

最終的にはヘイポーの謝罪文とツッコまれてしまっていますし記憶に残る会見でした。

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施工代金を請求してスプレーしていなかった事が発覚

大爆発の原因となったアパマンショップ の除菌消臭スプレーですが施工代金を受け取ったにも関わらず、スプレーで部屋を消臭していなかった事が発覚したのです。

爆発事故当日、従業員は120本ものスプレーを在庫処分しておりスプレーを使わなかった事を隠蔽するために処分していたのではないかと批判が殺到しています。

ちなみに施工代金およそ2万円は賃貸契約の時に強制的に請求していたのです。

スプレー消臭を施工と称していますがスプレー自体の原価はたったの1000円でぼったくりすぎだと批判が殺到。

ぼったくりして施工代金を受け取ったにも関わらず未施工で消臭スプレーを120本も処分し隠蔽工作していた訳ですから詐欺に当たるのではないでしょうか。

普通は未施工だった時に客に代金を返却するなり説明するなりするはずですがそれをバレないように処分していたとなるとアパマンショップ自体の信用性が無くなります。

一度ついてしまった悪いイメージは中々取れないので信用を取り戻すまで相当な時間が掛かるかもしれませんね。

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