アパマンショップ平岸駅前店・店長の名前は辻本?ぼったくりスプレーのノルマがブラック丸出しな件!


アパマンショップ平岸駅前店の爆発事故で店長が1人で消臭スプレー120本を密閉した部屋で在庫処分していたことが発覚。

これを受けてネット上ではアパマンショップ 平岸駅前店の店長の名前や顔画像について注目が集まっているようです。

さらにぼったくり消臭スプレーのノルマが酷すぎると話題になっています。

そこで今回はアパマンショップ 平岸駅前店の店長の名前や顔画像についてスプレーのノルマについて詳しく調べてみました!

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アパマン平岸駅前店の店長がスプレー処分?

12月16日に発生した札幌爆発事故でアパマン平岸駅前店の店長が1人で消臭スプレー120本を在庫処分していたことが判明。

密閉した部屋で引火しやすいガスを含んだスプレーを120本も噴射すればどうなるか分かるはずですが店長は無知にも程があります。

ちなみに負傷者は52人、爆心地にいた店長は重症を負っているとのこと。

窓ガラスが破損して避難状態の住民もいますし何より隣接していた居酒屋「海さくら」は一店舗丸々失ったのですからアパマンに請求する額は相当なものかと思われます。

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店長の名前は辻本で顔画像も特定される!

爆発事故を起こした張本人と言われているアパマン平岸駅前店の店長ですが名前や顔画像が既に特定されていました。

真ん中の男性が店長の辻本さんでフルネームについては不明でした。

ちなみにYouTubeにアップされている2012年のスタッフ紹介動画では別の男性が店長を務めており辻本さんは最近店長に就任されたのかもしれませんね。

店内で噴射していた消臭スプレーにはジメチルエーテルという原油の代わりに実用化が進んでいる可燃性のガスが含まれておりスプレー缶にも表記されていたのです。

表記も確認せずに120本を噴射させ湯沸かし機をつけたところで爆発しましたが死者が1人もいなかった事が不幸中の幸いです。

スプレーのノルマがブラック丸出し?

爆発事故の元となったアパマンショップの消臭スプレーですが会社ノルマがブラック丸出しだと話題になっています。

もともと原価1000円の消臭スプレーを1万〜2万円で販売していた時点で問題ですが会社内で課せられていたノルマも酷いんだとか。

元従業員の男性によると賃貸契約の際に施工と称して部屋の消臭代金を強制的に請求するのですが1kの部屋にスプレー2本が相場だったといいます。

本部からは相場が2本分の部屋なら10本分の値段をつけるようにとのノルマが。

しかし契約通りの本数(1kにつき2本)で作業すると床がベチャベチャになり最初から匂いが消えている部屋もあるため店に持ち帰るしかなかったそうです。

そうしていくうちに店内には持ち帰った在庫であふれそれが本部社員に見つかると「ノルマはどうした?」と怒られるとの証言も。

今回の爆発事故でぼったくりだけではなくブラックな体質も明かされたのです。

事故原因となった店長はノルマに追われまくっていたのでしょう。

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