あかつき保育園(福岡市東区)の虐待保育士の名前や顔画像は?処分しない園長が特定された件!

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福岡市東区にある”あかつき保育園”の虐待ニュースに批判が殺到しています。

ネット上では虐待を行なっていた8人の保育士の名前や顔画像に注目が集まっており真相が気になるところです。

さらに8人中7人が現在も在籍しているとの事で衝撃が走っています。そこで今回は福岡市東区あかつき保育園の虐待内容や保育士の名前や顔画像について詳しく調べてみました!

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あかつき保育園の虐待保育園がヤバすぎる件

昨年末にも不適切保育が録音された音声で発覚ひていた福岡市東区のあかつき保育園ですが騒動後も不適切保育があったようです。

驚くことに、園児の虐待に8人の保育士が関与しているようで日常的に園児らは虐待保育を受けていたとのこと。

「バカ・ブタ」といった発言や脅し行為など保育現場で決してあってはならない不適切すぎる行いですし、何よりも認可保育だったという事が衝撃的ですよね。

ちなみに同園での不適切保育は2017年12月の時点で発覚しており、保育士らは園長に隠れて虐待を行なっていたそうです。

そして2018年7月に2度目の通報がされますが主犯のベテラン保育が口止め工作で乗り切っていたとされています。

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保育士の名前や顔画像は?

あまりにも不適切すぎる保育をしていたあかつき保育園の保育士たちですがネット上では名前や顔画像の特定を求む声が殺到。

虐待を行なっていたのはベテラン保育士1人と7人の保育士であり、昨年末にもメディアに取り上げられていましたが未だ保育士らの名前は特定されていません。

おそらく、保育園関係者やあかつき保育園に子供を預けている親しか知り得ない情報ですし、退職した保育士が告発しない限りは特定するのは無理でしょう。

現在の園長については「石橋理恵」と名前が特定されていますが、保育士については今後名前が浮上する可能性があるので分かり次第追記させていただきます。

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8人中7人の虐待保育士が現在も在籍している

昨年から問題視されているあかつき保育園の虐待保育ですが、驚くべきことに虐待に関わった8人のうち7人の保育士が現在も在籍しているとの情報がありました。

2017年から虐待保育が通報されていたにも関わらず同保育園は「事実確認をして改善していく」の一点張りであり加害者の保育士が今も在籍しているのが信じられません。

認可保育、そして現在は転園するのが困難なので7人の保育士が処分されない限り、預けるのは不安だと思います。

保育士不足なのかもしれませんが虐待保育士が処分されず、バレないように虐待し続けていたのが本当に信じられません。

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